統計
総発言数—
棚橋泰の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 24回 | — | 531位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
棚橋泰の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1986年 | 411回 | 回答を控えた | 2回 | 0.5% | 95位 | 104位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.2% | 12位 | 24位 |
| 検討すると答えた | 14回 | 3.4% | 5位 | 23位 |
| 1985年 | 230回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 10回 | 4.3% | 23位 | 9位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、棚橋泰さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・運輸委員会
1986年4月18日・第104回国会・発言順序 11
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
これにつきましては、今先生御指摘のように、「政令で定める」ということになっておりまして、国の財政状況その他を勘案しながら、どのような条件にするかということは、政府部内で現在検討中でございます。
衆議院・運輸委員会
1986年4月18日・第104回国会・発言順序 13
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
まだ検討中でございますけれども、一応四年据え置き、二十一年償還というようなことでどうだろうかということで、現在検討を進めております。
衆議院・運輸委員会
1986年4月15日・第104回国会・発言順序 138
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…わけでございます。そういうようなものについてまで、たまさかこの時期にぶつかるからといって特別給付金というのは支給しないということで、この法令上の表現は現在政府部内で検討中でございますけれども、管理者などの一定の職務というものを指定をしようということを考えております。
衆議院・運輸委員会
1986年4月11日・第104回国会・発言順序 179
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…売却のあり方というのが具体的に出てまいりますのは、これは清算事業団というものが発足して、六十二年の四月からでございます。
また、国土庁の方では国土利用計画法等いろいろまだ御検討中でございます。その過程においてまたいろいろお話し合いを申し上げる時期があろうかと思っております。
参議院・予算委員会
1986年3月29日・第104回国会・発言順序 173
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…クタール、こういうのは監理委員会の御試算でございまして、その後現実にそのお考え方をもとに国鉄におきまして一個一個の資産を洗いまして、どの程度が売却の方に回せるかというのを現在検討中でございます。したがいまして、それは国鉄改革法の御審議の際までにはその中身というものは御提出を申し上げる、こういうふうに申し上げております。
参議院・運輸委員会
1986年3月20日・第104回国会・発言順序 51
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
先生お話しの社会党の方で御検討いただいている案というものにつきましては、私どもまだ新聞紙上で承っている程度で中身は拝見しておりませんので、それとの比較は差し控えさしていただきますが、先ほども御説明申し上げましたように、先生おっしゃるように、鉄道債券もございます、財投もございます、いろいろな資金を国鉄は借りておるわけでございます。それにはそ…
(後略)
衆議院・予算委員会第七分科会
1986年3月7日・第104回国会・発言順序 118
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…場合には、六十一年度三月三十一日でばさっと切ってしまうということはできないのです。何らかの形で、経過的な措置、継続的な特別措置を決めたい、こう思っております。現在検討中でございます。
衆議院・予算委員会第七分科会
1986年3月7日・第104回国会・発言順序 231
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
昨年の先生との御質疑、御答弁、私正確に記憶しておりませんけれども、基本的に八百億の借料はとても払えない。しかし八百億の借料を仮にただにしたとしましても、ランニングコストで約百億ぐらいの赤字は出る、こういう計算でございます。それは青函連絡船…
(後略)
衆議院・予算委員会第七分科会
1986年3月7日・第104回国会・発言順序 233
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…しゃっておる三線軌条の話というのは、将来カートレーン等を考える場合の考え方だと思います。これには函館と青森間を結びますと約千二百億、別途の工事費が要ります。ただ、それについては現在検討中でございますけれども、そのような場合に、一応採算を考えます場合には、それに大型トラック等の道路交通というものを吸収するということで今考えておるわけでございます。構造は標準軌のレールが敷ける…
(後略)
衆議院・予算委員会第七分科会
1986年3月6日・第104回国会・発言順序 14
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
担当は地域交通局でございまして、参っておりませんので、明快なお答えをちょっと申し上げかねるのでございますけれども、先ほど来国鉄からお答え申し上げておりますような形で、最終的には国鉄の判断によって——現在ある線でございますから、その線をどのように活用するかという形でございま…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1986年3月5日・第104回国会・発言順序 68
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
片福と外環だけではございませんで、新しい事業体に引き継ぐ資産の振り分けその他につきましては、工事中のものをどう取り扱うか、ただいま国鉄と運輸省で検討中でございます。そういうような中で考えてまいりたいと思います。
衆議院・運輸委員会
1986年2月21日・第104回国会・発言順序 64
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…特定地方交通線にかかわる部分につきましては、何らかの経過措置を設けて、民営・分割後におきましてもある程度の処理というものが行えるようなことを考えなければいけないということで検討中でございます。
衆議院・運輸委員会
1986年2月21日・第104回国会・発言順序 109
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…りたいということで対応いたしております。
なお、新しい実験線の問題とかいろいろの御要望等もございますが、そういうものも含めまして、ひとつ将来の問題として検討させていただきたいと思っております。
衆議院・予算委員会
1986年2月12日・第104回国会・発言順序 148
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…改定におきまして導入をいたしましたが、本年度の運賃改定では見送っております。さらに、明年度の運賃は九月ごろ改定ということでございますので、それに導入するかどうかは現在検討中でございます。
地方交通線に割り増しを入れますということにつきましては、監理委員会からも御指摘がございます。それはそれなりに私ども大変重要なことだということを考えておりますが、ただ地方交…
(後略)
衆議院・予算委員会
1986年2月12日・第104回国会・発言順序 159
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
六十二年の当初の運賃、これがまずどうなるかということにつきましては、今年の九月に運賃改定をいたします。その際にどのような賃率をとるかということについては現在まだ検討中でございます。申請までの段階に国鉄との間で十分に詰めたい、かように思っております。現在の賃率を四国とか九州とかそういうものと本州と比べますと、これは必ずしも同じではございません。と申しますのは、地方…
(後略)
衆議院・予算委員会
1986年2月8日・第104回国会・発言順序 176
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…でございます。
それから、貸付料の算定でございますけれども、貸付料の算定につきましては、これも監理委員会の御意見等を勘案いたしまして現在詳細検討中でございますけれども、基本的には新幹線の残存の価格というものを一定期間内で均等に償還していくというような考え方に立ちまして、それを各新幹線の利用度、それから各新幹線の持っております施設の整備程度、そ…
(後略)
衆議院・予算委員会
1986年2月8日・第104回国会・発言順序 186
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…ま準備をいたしております法案の中で、職員の引き継ぎという形でそのあり方というものを明確にいたしたいというふうに考えておりますが、その内容につきましては現在検討中でございますので、いましばらくお時間をいただきたい、かように思っております。
参議院・運輸委員会
1985年12月10日・第103回国会・発言順序 167
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…の先の四国が何らかの形で電化をされませんと本四架橋の意味もなくなるわけでございます。ただその際にどの程度の電化を行うか、それをどういう計画で行うかということは今国鉄において検討中でございますが、いずれにいたしましても、四国におきます新しい鉄道会社というものが、先ほど加藤先生のお話のように、創意工夫を凝らして、いろいろな意味で鉄道が再びお客を呼び戻せるような形になるような形…
(後略)
参議院・運輸委員会
1985年12月10日・第103回国会・発言順序 202
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
(前略)
…くという形でこれから具体的な折衝に入るわけでございます。決して四国とかそういうところが全部なくなるとかそういうことを決めたという段階ではございませんので、今後二月までの間にいろいろ検討してまいりたい。
それから幌内、歌志内、足尾の話でございますけれども、これらの線は、その貨物自体には鉄道特性というもののある性格の貨物であるということは先生御指摘のとおりだと思います。ただ…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1985年11月22日・第103回国会・発言順序 137
答弁棚橋泰運輸省大臣官房国有鉄道再建総括審議官
国鉄の経営形態の変更に際しまして従来の長期債務をどういうふうに処理するかというのは非常に大きな問題でございまして、ただいま検討中でございますが、いずれにいたしましても通常の会社と国鉄と違いますことは、国鉄はやはり国でございます。したがいまして、お貸しになっている方々というのは、国の機関である国鉄にお貸しになっているということ…
(後略)