木下和夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも木下和夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
木下和夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1986年 | 10回 | 2回 | 20.0% | 回数95位割合100回未満 |
|---|
| 1983年 | 29回 | 1回 | 3.4% | 回数115位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・大蔵委員打合会
1986年3月26日・第104回国会・発言順序 2
答弁木下和夫税制調査会会長代理
(前略)
…心とした中間的取りまとめを行う予定でございますが、その方向、内容につきましては、今後の税制調査会での審議にまたなければならず、現時点で私から憶測に基づく発言を申し上げることは差し控えたいと思います。
以上で終わります。
参議院・大蔵委員打合会
1986年3月26日・第104回国会・発言順序 15
答弁木下和夫税制調査会会長代理
(前略)
…、それじゃ五兆円というのをどういう減税の項目の積み重ねによって行うかということになると極めて問題がございまして、ここで、私の口からどのぐらいの減税の総規模を考えているというようなことは全く申し上げかねるわけでございます。それはあくまで特別委員のある方の御意見というふうに御理解を願いたいと思います。
それから第二番目は、財源の問題はどうしても触れるべきだというような御…
(後略)
参議院・大蔵委員会
1983年3月25日・第98回国会・発言順序 12
答弁木下和夫税制調査会会長代理
(前略)
…とかして早くかわりの方策というものを検討してみたいと思っております。しかしこれは今後の問題でございまして、私が今日の時点で税制調査会の考え方を予断をもって申し上げるということは差し控えさしていただきます。
それから最後に御指摘の点は、現行の少額貯蓄非課税制度というものを残すのか残さないのかという問題でございますが、これも世間にはさまざまの意見が新聞、雑誌等で伝えられておりま…
(後略)