福田博
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
福田博の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
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| 1986年 | 26回 | 2回 | 7.7% | 回数95位割合100回未満 |
|---|
| 1985年 | 19回 | 1回 | 5.3% | 回数176位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・社会労働委員会
1986年4月10日・第104回国会・発言順序 168
答弁福田博外務省大臣官房審議官
(前略)
…として、より経験のある日本における治療というものが引き続き可能になるよう韓国側の検討を申し入れておって、その内容がどういうものになるかということは、今の時点で回答がないもので、あれこれ言うのは差し控えた方が、向こうの立場もあるでしょうから私はいいと思いますが、それが参りましたら、引き続き渡日治療が可能になるよう関係省とも相談をして努力をいたしたいというのが我々の考え方でご…
(後略)
衆議院・法務委員会
1986年2月25日・第104回国会・発言順序 198
答弁福田博外務省大臣官房審議官
(前略)
…子孫の日本での居住に関する会議がございました。これはいわゆる三世協議の予備協議に当たるものという性格のものでございます。この中で、具体的に余り詳細に立ち入ることは国際的な会議の内容ですから差し控えたいと思いますが、帰化との関係では、韓国側が言っておったことは、かいつまんで言えば、在日韓国人について帰化を無条件にしてくれとか、容易にしてくれとか、そういうことではなくて、かつ…
(後略)
衆議院・法務委員会
1985年11月20日・第103回国会・発言順序 69
答弁福田博外務省大臣官房審議官
(前略)
…が例えば国連の外務大臣会議において発言したことをそれなりにそのものとして受けとめることが重要かと思いますので、それについていろいろ解釈するということは私どもとしては差し控えたいと思います。