加藤泰彦
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも加藤泰彦さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
加藤泰彦の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1986年 | 3回 | 2回 | 66.7% | 回数95位割合100回未満 |
|---|
| 1985年 | 4回 | 1回 | 25.0% | 回数176位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・商工委員会
1986年4月17日・第104回国会・発言順序 207
答弁加藤泰彦国税庁直税部所得税課長
個別の事柄につきましては答弁を差し控えなければならない立場にありますので、御理解をいただきたいと思います。
ただ、一般論として申し上げまするならば、国税当局は適正、公平な課税の実現を図るために、国会で論議された…
(後略)
参議院・決算委員会
1986年4月14日・第104回国会・発言順序 123
答弁加藤泰彦国税庁直税部所得税課長
(前略)
…めているところでございます。今後ともさらに資料、情報の充実を図り、適正課税の実現のために努力してまいりたいと思います。
ただ、個別にわたる事柄につきましては答弁を差し控えなければならない立場にありますので、その辺は御理解をいただきたいと思います。
衆議院・商工委員会流通問題小委員会
1985年7月18日・第102回国会・発言順序 158
答弁加藤泰彦国税庁直税部所得税課長
(前略)
…には実地調査を行うなど、課税の適正化に鋭意努めているところでございます。今後ともそういうことで努力していきたいと考えております。
ただ、個別にわたる事柄につきましては、答弁を差し控えなければならない立場にあるということを御理解いただきたいと思います。