柳澤協二
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも柳澤協二さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
柳澤協二の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1989年 | 9回 | 1回 | 11.1% | 回数107位割合100回未満 |
|---|
| 1988年 | 38回 | 2回 | 5.3% | 回数80位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・外務委員会
1989年6月14日・第114回国会・発言順序 407
答弁柳澤協二防衛庁教育訓練局訓練課長
(前略)
…した。ただ、それ以上私ども今具体的な詳細を必ずしも承知しておるわけでもございません。また米軍の演習のことでもございますので、ちょっとこれ以上詳しい内容を私どもとしてお答えする立場にないと今思っております。
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1988年3月30日・第112回国会・発言順序 110
答弁柳澤協二防衛庁教育訓練局訓練課長
いずれにしましても現在地検の方で捜査されておるわけでございますので、この段階で私どもがこうであるというような私どもなりの判断、御説明というのは、捜査等の関係がございますのでとりあえず差し控えるべきであろうというふうに考えております。
衆議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1988年3月24日・第112回国会・発言順序 86
答弁柳澤協二防衛庁教育訓練局訓練課長
(前略)
…とまだ司法判断が確定しているわけではございませんので、非常に制度的な話で恐縮ですが、いわゆる制度的な問題としては、司法的な判断が確定するまで行政府としての責任といったことは差し控えるような手順になっておるわけでございます。