千葉景子
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも千葉景子さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
千葉景子の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1989年 | 382回 | 1回 | 0.3% | 回数107位割合76位 |
|---|
| 1988年 | 571回 | 2回 | 0.4% | 回数80位割合103位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・予算委員会
1989年6月13日・第114回国会・発言順序 84
答弁千葉景子日本社会党・護憲共同
ところで、政治倫理にかかわりまして、現在、宇野総理と女性にかかわる問題が国内ばかりではなくて国際的にも大変大きく報道されております。総理は、この問題については私的なことで、公の場で答えることを差し控えたいという態度に終始をされておりますけれども、これは既に国民からもあるいは国際社会のルールからも納得されないところだろうと思います。
そこで、まず第一点なんですが、宇野…
(後略)
参議院・法務委員会
1988年11月22日・第113回国会・発言順序 15
答弁千葉景子日本社会党・護憲共同
リストについて発言は差し控えられるということですけれども、そもそも出発が、法務大臣がこのリストについて、その段階ではこれ以上追加すべきものはないだろうと発言なさったことで混乱を呼び起こしているということで…
(後略)
参議院・法務委員会
1988年11月22日・第113回国会・発言順序 51
答弁千葉景子日本社会党・護憲共同
ことで個人的見解を差し控えられるということでありましたら、個人的見解はそうやすやすとこういう雑誌には書かないでいただきたいと思います。
それでは、本願といいますか法案の内容の方に、時間の関係もありますので…
(後略)