統計
総発言数—
鶴岡俊彦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 9回 | — | 1,897位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
鶴岡俊彦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1992年 | 141回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 3.5% | 45位 | 21位 |
| 1991年 | 59回 | 回答を控えた | 1回 | 1.7% | 95位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 6.8% | 61位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、鶴岡俊彦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
1992年5月13日・第123回国会・発言順序 153
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
なお、北海道におきまして新たな栽培漁業センターの整備を検討しているというふうに我々は聞いておるわでございますけれども、その計画が具体化した段階でその対応については検討していきたいと思っております。
また、御指摘のようにウニ、アワビ、ヒラメ等は北海道周辺漁業にとりまして基幹的な種目でございます。我々としてもそういうものを念頭に置きながら、道の意向も聞きながら施策を進め…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1992年5月13日・第123回国会・発言順序 159
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…てきて、産地としての体制をつくってきておるわけであります。今のところ、先ほど申しましたように中核流通加工施設整備事業は行われていませんが、今後、道や地元の意見を聞きつつ検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・外務委員会
1992年4月10日・第123回国会・発言順序 72
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…漁してもらったわけでございます。そういうようなことで、十分その辺を承知して対応していると思います。
それから、助成につきましては、また従来の方式のあれもありますので、そういう線に沿って検討していきたいと思います。
衆議院・外務委員会
1992年4月10日・第123回国会・発言順序 103
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…、また技術的にも種々いろいろ問題があるようでございます。避難港実現の可能性について早急に判断を下すような状況にはないようでございまして、今後とも慎重に検討させていただきたいと思います。
衆議院・予算委員会第五分科会
1992年3月11日・第123回国会・発言順序 17
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…るわけでございます。
それから、遊漁船業の規制のあり方につきましては、現在門司の海上保安部等で捜査を行っておるわけでございまして、その状況などを踏まえて検討していきたいと思っております。水産庁では昨年十二月から、遊漁・遊漁船業の関係者や学識経験者の参加のもとに、遊漁・遊漁船業等をめぐる諸問題につきまして幅広く議論するために遊漁問題懇談会を設けて検討を煩わ…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1991年10月17日・第121回国会・発言順序 157
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…しまして、沿岸漁場保全事業というのがございます。広島県当局とよく協議してそういうことで対応する必要がまずあるのかどうか、その場合どういうことが一番いいのか、それを十分検討していきたいと思います。
参議院・農林水産委員会
1991年9月26日・第121回国会・発言順序 172
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…が漁期であるというようなこと等も考えまして、当面今年度いっぱい漁場環境影響調査を実施することといたしております。その後の実施につきましては、今後の火山活動の推移を見ながら検討していきたいというふうに考えております。
それから、調査内容につきましては、水産庁と各県が連携をして行っておるし、今後も行っていきたいと思います。特に汚泥等の堆積状況につきまして…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1991年9月26日・第121回国会・発言順序 174
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…の復旧事業につきましては今後の火山活動の動向を見守る必要があろうかと思いますけれども、それを見ながら具体的な被害状況を把握した上で、県当局とも十分相談しながら検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1991年9月25日・第121回国会・発言順序 61
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…趣旨の意見書を提出し、CITESへの指定について反対をいたしておるとともに、せんだって水産庁次長を訪米させまして、政府及び議会関係者に対しまして、CITESへの提案を差し控えるように要請しております。また、カナダ、フランス等地のICCAT加盟国に対しましても日本側の意見書を配付いたしまして、アメリカに対する働きかけにつきまして共同歩調をとるような申し入れを行って、この…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1991年9月25日・第121回国会・発言順序 85
答弁鶴岡俊彦水産庁長官
(前略)
…によるメジマグロの混獲は、資源状態に与える影響は今のところ必ずしも明確ではございませんけれども、先ほど申し上げましたような方法で少し研究をいたしまして、適切な対応の仕方があるのかどうか、検討いたしたいと思います。