井上普方
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも井上普方さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
井上普方の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1992年 | 74回 | 1回 | 1.4% | 回数94位割合100回未満 |
|---|
| 1990年 | 156回 | 1回 | 0.6% | 回数100位割合67位 |
|---|
| 1985年 | 165回 | 1回 | 0.6% | 回数176位割合95位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・予算委員会
1992年2月21日・第123回国会・発言順序 175
答弁井上普方日本社会党・護憲共同
(前略)
…けたい、これらが私らの考え方なんであります。それでなければ将来はない、こういう考え方からあえて私は申し上げるのであります。
今はそれ以上申し上げることは差し控えさしていただきたいが、どうか、今宮澤さんは韓国に御訪問あって、そしてアジア重視の姿勢をお示しになったと私は考えております。誠実にアジアの諸国と交際せられんことを心からこいねがっておる次第であります…
(後略)
衆議院・予算委員会
1990年4月24日・第118回国会・発言順序 194
答弁井上普方日本社会党・護憲共同
四全総を再検討せいということを申し上げる立場にないということは、あなたは知っておるけれどもここでは言えぬということか、どういうことなんですか。
衆議院・外務委員会
1985年12月6日・第103回国会・発言順序 55
答弁井上普方日本社会党・護憲共同
この場において、その具体的例を出すことは差し控えます。しかし、そういう今のようななまぬるい態度を政府がとろうとするから、国際社会から日本は非難を受けておるのじゃございませんか。この点、ひとつ反省を求めたいと存じます。
(後略)