統計
総発言数—
村上正邦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 12回 | — | 1,357位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
村上正邦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1993年 | 427回 | 回答を控えた | 1回 | 0.2% | 98位 | 103位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 12回 | 2.8% | 8位 | 23位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、村上正邦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・労働委員会
1993年6月10日・第126回国会・発言順序 359
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
救済措置を求めることができる機関の設置といった措置は困難ですが、短時間労働援助センターの事業に労働者の意見が反映されるようにするための方策については検討いたしたいと考えます。
衆議院・労働委員会
1993年6月7日・第126回国会・発言順序 15
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
救済措置を求めることができる機関の設置といった措置は困難ですが、短時間労働援助センターの事業に労働者の意見が反映されるようにするための方策については検討いたしたいと考えます。
参議院・本会議
1993年5月12日・第126回国会・発言順序 49
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
(前略)
また、連続休暇取得促進要綱に示した年次有給休暇の平均二十日付与、二十日取得の達成に向けた労使の自主的な取り組みの一層の促進を図ることとし、そのための実効ある方策について引き続き検討してまいります。(拍手)
―――――――――――――
参議院・本会議
1993年5月12日・第126回国会・発言順序 53
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
(前略)
…ともに、同指針の内容についても速やかに必要な見直しを行いたいと考えております。また、法定休日労働についても、指針の内容の見直しに合わせて、その規制のあり方について検討してまいりたいと考えております。
それから、時間外・休日労働の割り増し賃金率についての今回の改正は、時間外・休日労働の抑制、国際的な公正労働基準の確立等の観点から、もう同…
(後略)
衆議院・労働委員会
1993年5月11日・第126回国会・発言順序 9
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
(前略)
…間の遵守の徹底に努めるとともに、同指針の内容についても速やかに必要な見直しを行います。
法定休日労働についても、指針の内容の見直しにあわせて、その規制のあり方について検討いたしたい、このように思っております。
衆議院・労働委員会
1993年5月11日・第126回国会・発言順序 13
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
今回の時間外・休日労働の割り増し賃金率の改正は、時間外・休日労働の抑制の観点から行うものであり、深夜労働の問題は別途の課題として今後検討してまいります。
衆議院・労働委員会
1993年5月11日・第126回国会・発言順序 39
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
労働者代表の適正な選出について指導に努めるとともに、その選出のあり方に関する法制上の問題として、ただいま御指摘の労働基準法研究会の検討結果を踏まえ、労働契約法制問題の一環として検討してまいります。
衆議院・労働委員会
1993年5月11日・第126回国会・発言順序 41
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
就業規則の作成義務の範囲等については、ただいま御指摘の労働基準法研究会の
検討結果を踏まえ、労働契約法制問題の一環として検討してまいりたいと存じております。
衆議院・労働委員会
1993年4月2日・第126回国会・発言順序 43
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
(前略)
…味があるわけでありまして、引き続き離職者に対する雇用対策を講じ、このような方々の生活の安定のために努力してまいりたい。
それから、最後の件でございますが、検討させていただきます。
参議院・予算委員会
1993年3月30日・第126回国会・発言順序 17
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
(前略)
なお、雇用調整助成金制度は業種指定を基本としておりますが、企業が事業再編成を余儀なくされている場合など特別の場合には指定業種以外でも適用が受けられるような方策を検討していきたいと、先日の予算委員会の広中委員の質問にもお答えをさせていただいたところであります。
さらに、中高年齢者の方々が今までの知識、経験を生かしながら、短期的な就業や海外での発展途上国等々におき…
(後略)
参議院・労働委員会
1993年3月25日・第126回国会・発言順序 129
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
私は、検討いたしますなんという答弁をするのが一番嫌いなんでございますけれども、しかしこれは検討させていただきますという言葉しかないのかな、こう思っております。鋭意そういう法制化について勉強したい、そしておっしゃるような法制化の機運というものをつくり出していかなければいけないのかな、こう思ってお…
(後略)
衆議院・労働委員会
1993年2月23日・第126回国会・発言順序 91
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
(前略)
…がかたくなるのですが、春闘における賃上げは、もう言うに申さず、労使が自主的に交渉して決定することが原則でございまして、私としては、とかくこのことについてはマスクをはめて見解を述べることは差し控えなければならないと思っております。
まあ近藤前大臣は一つの考え方を申し述べられたのだと思いますが、やはりこれは置かれた立場、労働行政を一応お預かりしている立場として申し上げ…
(後略)
衆議院・決算委員会
1993年2月22日・第126回国会・発言順序 209
答弁村上正邦自由民主党労働大臣
パートにつきましては、中長期的に検討してまいります。
ユニチカの件につきましては、百聞は一見にしかずと申します。私、時間がありますれば、視察に参りたい、こう思っております。