統計
総発言数—
五十嵐広三の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 9回 | — | 1,897位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
五十嵐広三の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1995年 | 240回 | 回答を控えた | 1回 | 0.4% | 72位 | 65位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 13位 | 13位 |
| 検討すると答えた | 6回 | 2.5% | 23位 | 26位 |
| 1994年 | 161回 | 回答を控えた | 1回 | 0.6% | 81位 | 51位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 1.9% | 35位 | 23位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、五十嵐広三さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・予算委員会
1995年4月20日・第132回国会・発言順序 178
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…報収集に鋭意努めているということは聞いているところでございます。
破防法の適用につきましては、特定の団体がどのような行動をしたかということがまだ明確にされていない段階でありますので、お答えしかねるところであります。
参議院・内閣委員会
1995年3月17日・第132回国会・発言順序 66
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…持たせるか、あるいはもう一つとしては、お話のように工作的なものであるとか、種々の機能を持たせたもので考えるかという二つの筋があると思いますが、この両面についてなお検討してまいりたいと、こういうぐあいに思っている次第であります。
なお、今もずっと御指摘があり、また防衛庁長官からもお答えをしているところでありますが、やはりこの際、全体的に検討していく中で、自衛隊の持…
(後略)
参議院・内閣委員会
1995年3月17日・第132回国会・発言順序 81
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…うというふうに思いますが、そういう点は先ほど来申し上げておりますように、全体的にこの際災害対策等につきましては国民的な議論もしていきたいというふうに思っていますので、その中で十分にまた検討してまいりたいというふうに思います。
それから、御指摘のそれぞれの消防における施設の現況がどうも基準と照らして特に少ない部分がある。お話のように消防ポンプなんかの場合は八八・…
(後略)
参議院・内閣委員会
1995年3月17日・第132回国会・発言順序 101
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…味のある財政的役割を果たすという用意はございますが、この軽水炉プロジェクトに対する財政貢献の具体的な内容については、これからこのプロジェクトの全体像を見きわめた上で検討してまいりたい、こういうふうに考えているところであります。
いずれにせよ、具体的な資金の拠出に当たりましては、この拠出の具体的な態様に応じて適切な国内手続をとっていくということになろうと思います。
参議院・予算委員会
1995年3月3日・第132回国会・発言順序 107
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…てはこれらの点につきましても今後十分な検討が必要であると思います。
今、委員から御提言ございました、また今度の災害を振り返ってみながらの今のお話等も十分踏まえて検討いたしたいと考えている次第であります。
参議院・内閣委員会
1995年2月21日・第132回国会・発言順序 63
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
今、政府委員から説明したようなことでございますが、しかし先ほどの委員の御質問の御趣旨の中には大変ごもっともだと思われる点もございますので、なおよく検討してまいりたい、このように思います。
衆議院・予算委員会
1995年2月16日・第132回国会・発言順序 9
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
お話しのように、地方分権を進める上で、機関委任事務の取り扱いというのは大変重要な一つのテーマであろうというふうに思います。
私も正確な数字は今ちょっと覚えておりませんが、従前我々頭にありましたのでは、都道府県の場合ですと、お話しのように、まあ六割ないし七割ぐらいはこの機関委任事務でありますし、あるいは市町村の場合でも四割ぐらいでしょうか、が機関委任事務…
(後略)
衆議院・予算委員会
1995年2月13日・第132回国会・発言順序 233
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
政府は、平成六年八月三十一日の内閣総理大臣の談話におきまして、平和友好交流計画の一環として、かねてからその必要性が指摘されておりましたアジア歴史資料センターの設立について検討していきたい旨、表明をいたした次第であります。
これを受けて、このセンターの事業内容、運営のあり方などに関しまして広く各界からの有識者の御意見を伺うため、私のもとにアジア歴史資料センタ…
(後略)
参議院・内閣委員会
1994年12月14日・第131回国会・発言順序 166
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…して、きょうは大変傾聴すべき御意見がいろいろございましたように思っておりますので、それらも踏まえながら、また当然、防衛庁長官の御意見も十分にちょうだいいたしながら近く四閣僚で改めて検討いたしたい、このように存ずる次第であります。
参議院・内閣委員会
1994年11月29日・第131回国会・発言順序 121
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…ないところであります。
読売新聞社が憲法改正試案を発表したことについては承知しておりますが、内閣としては以上のような考えであるということでございますので特段の意見を申し述べることは差し控えたい、このように思っている次第であります。
衆議院・予算委員会
1994年10月12日・第131回国会・発言順序 454
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
なお、このサハリンでの記者会見でパノフ次官が日本の地震専門家の派遣について言及なさっているようでありますから、そういうような要請がロシア側からありましたら、そういうような支援についても検討いたしたい。また、ロシア側から、北方四島における気象であるとか地震情報というものがどうも不足している、こういうようなことから、我が方からの情報提供を要望している向きもございますので、これ…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1994年8月23日・第130回国会・発言順序 37
答弁五十嵐広三日本社会党・護憲民主連合内閣官房長官
(前略)
…ませんでございました。政府としては、これからさらに給与関係閣僚会議を開いて、財政需要など国政全般に関するさまざまな状況との関連があるわけでありますが、十分に議論を尽くして検討していきたい、こういうふうに思っているわけであります。
しかし、いずれにいたしましても、今も長官からお話がございましたように、人事院勧告制度は国家公務員の労働基本権を制約する上で代償措置として…
(後略)