統計
総発言数—
荒井正吾の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 15回 | — | 1,048位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
荒井正吾の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1999年 | 192回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 97位 | 77位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 12回 | 6.3% | 17位 | 6位 |
| 1998年 | 56回 | 回答を控えた | 1回 | 1.8% | 95位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 3.6% | 98位 | 100回未満 |
| 1997年 | 20回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 5.0% | 154位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、荒井正吾さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・運輸委員会
1999年5月28日・第145回国会・発言順序 49
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…かわるものでございますので、具体的には、この法案が通りますれば、来年度の実施ということでございましたら、来年度の予算要求としてどうするかという予算要求の編成過程の中で検討させていただきたいというふうに考えます。
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 69
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…考えておりますが、行政の規制の対応として、期限をつける、安定供給の義務づけをするということができ得るものか、望ましいものかという点につきましては、いましばらく検討させていただきたいと考えております。
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 71
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
基本的な点は、いいかげんな事業者を容易に参入させてはいかぬという御指摘かと思います。その点については、十分審査の方法を検討していきたいと思います。
一方、良質なサービスはできるだけ地域に展開していっていただきたいという願いもございますので、その調和が課題かと考えております。今後また引…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 81
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…ております。
具体的な提言として、あるいは検討課題として、今、海上運送法における黒字路線と赤字路線の一体的許可、指定区間という考え方を御指摘されました。今後検討させていただきますが、ネットワークの形成のされ方、あるいは、海上運送のように港湾があって非常に確定的な路線であるのと、路上で展開する路線と、いろいろ具体的な形態は違うものかと思いますので、第一印…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 85
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…規参入や増車を制限する緊急措置の導入などの措置を検討するということが提言されておるわけでございます。先ほど申しました目的を達成するために、その種の手法について今後幅広く検討していきたいと考えておるところでございます。
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 89
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…べきであるという御指摘は、そのように同感させていただきます。そのときに、最大台数制限という形が法制的にとり得るものか、あるいは望ましいのかということにつきましては、いましばらく検討させていただきたい。少々困難な点もあるようには考えておりますが、台数という点を基盤にしていろいろなことを考えるべきではないかという点については、御指摘のように感じております。
(後略)
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 97
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…いうふうに認識しております。
需給調整規制廃止後の運賃規制の具体的内容につきましては、どういうものが不当である、あるいは下限の運賃の水準はどうか、その他について、今後慎重に検討してまいりたいと考えております。
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 170
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…ございます。その際の公的補助は、地方公共団体が中心となって、国と協力して行っていくというふうな答申でございます。
その線に沿って措置を検討してまいりたいと思いますが、さらに必要な措置あるいはそういうことを協議する場として、都道府県が中心となりました、あるいは国、関係市町村が参加いたしました地域協議会を設置して協議を進めるということでござ…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 180
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…項として措置を法案に盛り込ませていただいておるところでございます。
乗り合いバス、タクシーの安全措置につきまして、今後、貸し切りバスも含めた所要の措置について現在検討中でございますが、乗り合いバス、タクシーの法案提出の際には、貸し切りバスの安全措置の充実ということも含めて御議論、御討議、御判断を願いたいと考えておる次第でございます。
衆議院・運輸委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 211
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
具体的な行政行為としての調査の実行につきましては、今具体的な情報を持ち合わせておりませんので、かくかくのところをどうこうするということはまだ今の段階でお答えしかねますが、常時しておりますのは、いろいろな告発案件が届きますので、それに従いまして、地方運輸局でございますが、監査に入ったり調査をしたりということを常時行っております。
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1999年2月18日・第145回国会・発言順序 210
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…公共団体の適切な役割分担でございますが、現在審議をされております運輸政策審議会にも触れられておりますので、その議論、最終答申を踏まえつつ、関係行政機関と十分調整を図って検討していきたいと考えております。
衆議院・地方行政委員会
1999年2月18日・第145回国会・発言順序 212
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…のような地方財源かという点につきましては、私ども十分な経験、権限がございません。今後、答申を踏まえた上で、関係行政機関、とりわけ自治省の関係の方と十分協議、検討させていただきたいと存じております。
衆議院・運輸委員会
1999年2月10日・第145回国会・発言順序 53
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…態の方を輸送するというのをどのように扱うかというのはなかなか難しい課題ではございますが、真剣に検討していく所存でございます。玉置委員の熱意に負けないような熱意で検討していきたいと思います。
衆議院・予算委員会第七分科会
1998年3月19日・第142回国会・発言順序 87
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…ようとしておるところでございます。具体的には、近々、身障者の団体の方、バス事業者の方、組合の方あるいは運輸省の局の職員が入りまして、介護人の同伴を不要とする方向で検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・予算委員会第七分科会
1998年3月19日・第142回国会・発言順序 239
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…、善意の方ばかりであればよろしいのでございますが、いろいろなプレッシャーが殺到して、せっかく入っていただいたメンバーの方に御迷惑をかけるおそれがあるんじゃないかというような懸念から、個人名の公表を差し控えたものでございます。しかし、透明性ということは基本線としてこれから維持をしていきたいと思います。先ほど申しましたような分野の方に参加していただくということは、今申し上げた…
(後略)
参議院・交通・情報通信委員会
1998年3月12日・第142回国会・発言順序 34
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…故を何とか減らしたいという気持ちで政策支出がふえたのがここ十年度あるいは九年度ということでございますので、その使用の節度をどのような形で求めるかということは十分検討させていただきたいと思います。
参議院・決算委員会
1997年9月3日・第140回国会・発言順序 184
答弁荒井正吾運輸省自動車交通局長
(前略)
…ものは必要だと考えております。
そのために、従来は中小企業に対しまして金融、雇用調整の支援措置がございますが、それに加えて経営環境の整備方策等知恵と工夫を出して検討していきたいと思っております。