統計
総発言数—
鴻池祥肇の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
鴻池祥肇の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2002年 | 335回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 110位 | 86位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 2.1% | 34位 | 44位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、鴻池祥肇さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・災害対策特別委員会
2002年12月4日・第155回国会・発言順序 60
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
日笠委員の御指摘につきましては十分耳を傾けさせていただき、前向きに検討させていただきたいと思います。
参議院・災害対策特別委員会
2002年12月4日・第155回国会・発言順序 71
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
(前略)
…ます。
また、年内にも策定される三宅村の復興計画なども踏まえまして、東京都及び三宅村と十分に意見交換を行いまして、どういう段階でどういう支援が可能かということを検討してまいりたいと思っております。
いずれにいたしましても、今後、島の復興や島民の皆さんの帰島後の生活再建に向けて、東京都また三宅村とともに政府として全力を尽くしてまいる所…
(後略)
参議院・内閣委員会
2002年11月28日・第155回国会・発言順序 84
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
ひ弱な立場の閣僚の一人であるということが改めて認識をさせていただいたわけでございますけれども、本件に関しましては、これは総理がお考えになってお決めになることだと思いますので、私からの答弁は差し控えたいと思いますが、横並びの総理ではないかと、各大臣のという、正に活字で読めばそうかもしれませんけれども、しかし、民主主義のルールにのっとって内閣総理大臣の立場に小泉純一郎総理がお…
(後略)
参議院・内閣委員会
2002年11月28日・第155回国会・発言順序 257
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
例えばと申し上げました。ですから、そういうところをお見付けになって、そういう提案があれば特区といたしましても十分検討させていただきたいと、こう思っております。
衆議院・災害対策特別委員会
2002年11月27日・第155回国会・発言順序 30
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
(前略)
…興計画なども踏まえまして、先ほどの赤羽委員のお話にもございましたように、東京都及び三宅村と十分に意見交換をいたし、どういう段階でどういう支援が可能なのかを検討してまいりたいと思っておるところでございます。政府といたしましても、全力を尽くしてまいる所存でございます。
衆議院・内閣委員会
2002年11月13日・第155回国会・発言順序 86
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
(前略)
…、御議論をいただいた上で、これはどうかという御提案があれば、私は、この法律というのは、この構想というのは大変大事なものだと思いますので、十分耳を傾けて、謙虚に委員会での御結論について検討させていただきたいと思っております。
衆議院・本会議
2002年11月8日・第155回国会・発言順序 21
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
(前略)
…造改革特区において先行的に実施してみる価値のあるものと私は考えておるところでございます。
今後、引き続き、関係者の意見や第二次募集における提案等も踏まえて検討していきたいと思っております。
以上のように、今後引き続き検討を要するものであるとの認識から、教育あるいは医療への株式会社参入についての記者会見での私の発言となった次第であります。
(後略)
衆議院・本会議
2002年11月8日・第155回国会・発言順序 26
答弁鴻池祥肇自由民主党・保守党防災担当大臣
(前略)
…たけれども、医療分野への株式会社参入にはさまざまな問題があるとの立場でございます。今後、さらに検討していく項目として位置づけております。関係者の意見や第二次募集における提案等も踏まえて検討していきたいと思っております。
農業分野への株式会社参入について、ある一定の条件下で認められたことについては、投機目的での農地取得等に対する懸念を払拭するためであり、ま…
(後略)