統計
総発言数—
佐々木宜彦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 12回 | — | 1,357位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
佐々木宜彦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2003年 | 65回 | 回答を控えた | 1回 | 1.5% | 85位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 2002年 | 246回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 12回 | 4.9% | 18位 | 7位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、佐々木宜彦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・予算委員会
2003年3月24日・第156回国会・発言順序 245
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
本件訴訟に関しては、当省は当事者でございませんので、判決に対するコメントは差し控えるべきと考えております。
なお、国としては、ジェー・シー・オー事故の教訓を踏まえまして平成十一年に原子炉等規制法の改正を行い、保安規定の遵守状況に係る検査、保安検…
(後略)
参議院・経済産業委員会
2002年12月10日・第155回国会・発言順序 53
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…ております原子力圧力容器等の原子炉冷却材の圧力バウンダリーを構成する機器、通常第一種機器類と申しておりますが、あるいは炉心シュラウド等の炉内構造物といったものを中心に検討してまいりたいと考えております。
第二点は、設備の健全性評価を行うべき事項といたしまして、技術基準に適合しなくなる時期、ひび割れの大きさや深さなどから不具合の進展などの予…
(後略)
参議院・経済産業委員会
2002年12月10日・第155回国会・発言順序 55
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…係者の方々にも説明を行ってまいりたいと考えております。
このようなプロセスを経ることによりまして、効率性、透明性を担保し、国民の皆様の御理解を得つつ、拙速とならないよう慎重に検討してまいりたいと考えているところでございます。
私どもも規制の立場から、最新の科学的知見といったことを規制の枠組みの中に取り入れるためには、こうした学会等での最新の知見を反映した技術策…
(後略)
参議院・経済産業委員会
2002年12月10日・第155回国会・発言順序 63
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
そうした意味で、先生今御指摘の、ゼロの中でもさらにこういうレベルだというような御説明の仕方もあるかとも思っておりますが、今後いかに分かりやすく御説明していくかということについては十分検討していきたいと考えております。
そうした意味で、規制の透明性を向上していくことも重要でございますとともに、規制を分かりやすいものにするとともに、自治体あるいは事業者に対…
(後略)
参議院・経済産業委員会
2002年12月10日・第155回国会・発言順序 132
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…とを念頭に置いております。
人員の規模につきましては、核燃料サイクル施設の安全確保の重要性を十分認識し、今後予想される具体的業務量を踏まえて業務委託に遺漏なきを期すべく検討してまいりたいと考えております。
参議院・経済産業委員会
2002年12月10日・第155回国会・発言順序 171
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…、言わば福島の第二の三号機と同じようなパターンであるかとか、あるいは違う要因があるか、いろんな原因究明にかかわる情報をもう少し詳細に調査をした上で今後の必要な対応を検討していきたいと、このように考えている次第でございます。
衆議院・経済産業委員会
2002年11月27日・第155回国会・発言順序 25
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…活用することが適当であり、専門家等によります十分な議論を行いまして、国民各層の十分な理解を得るための透明かつ適切なプロセスを経て、拙速とならないように慎重に検討してまいりたいと考えております。
衆議院・経済産業委員会
2002年11月27日・第155回国会・発言順序 81
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…ところでございます。
今後、いわゆる維持規格につきまして、具体的にどの設備についてどのような基準を策定するかにつきましては、省令を策定する中で検討してまいります。具体的には、日本機械学会などが策定した民間規格につきまして科学的合理性や公正性について評価をした上で、所定のプロセスを経て国民各層の御意見を承りながら、国の基準として活用することの妥当…
(後略)
衆議院・経済産業委員会
2002年11月27日・第155回国会・発言順序 201
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…対しましての許容基準は、基本的には応力で評価することになっております。私ども、今おっしゃいました維持基準、健全性評価に関する基準につきましては、こうした考え方をベースに今後検討してまいりたいと思っておりますが、現行の基準で申しますと、ここのいわゆる必要最小肉厚といったものは、配管の場合でございますけれども、いわゆる簡易な計算式に、一次応力だけで計算する方式と、詳細に応力解…
(後略)
衆議院・経済産業委員会
2002年11月22日・第155回国会・発言順序 93
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…あることは当然であると考えております。すなわち、職務の内容に応じて必要な専門知識を備えた適切な人材を確保する、こういう観点から、今後、適材適所の考え方で人材確保と人材配置のあり方を検討してまいりたいと考えております。
衆議院・経済産業委員会
2002年11月20日・第155回国会・発言順序 131
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…受け入れをさせていただいているところでございます。
保安院としては、今後も、関係自治体からの職員の受け入れの要請がなされました場合には、前向きに検討してまいりたいと思います。
また、設立を案として出させていただいていますが、機構での受け入れにつきましても、発足後の機構の人事方針に基づくことになりますので、現時点で見解を示すことはまだ時期尚早では…
(後略)
衆議院・経済産業委員会
2002年11月20日・第155回国会・発言順序 187
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
私どもも今いろいろ考えていかなければいけないと思っておりますけれども、記録の管理、保存のあり方でどういう内容を求めていくかということについては、慎重に検討していきたいと思います。
例えば、記録につきましては、保守点検を実際にやった方々からの記録もございましょうし、それを電気事業者の中で、発電所の中で合議をとって、こ…
(後略)
衆議院・経済産業委員会
2002年10月11日・第154回国会・発言順序 43
答弁佐々木宜彦資源エネルギー庁原子力安全・保安院長
(前略)
…入が必要だと考えております。原子力の分野における民間規格の基準として導入することにつきましても、あわせて、学会とも連携をとりつつ、法規制の中にも組み入れて今後検討してまいりたいと考えております。