統計
総発言数217回
鹿沼均の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 0.9% | 5,583位 | 2,367位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 25回 | 11.5% | 490位 | 15位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
鹿沼均の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2025年 | 203回 | 回答を控えた | 2回 | 1.0% | 103位 | 63位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 25回 | 12.3% | 14位 | 2位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、鹿沼均さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・厚生労働委員会
2025年6月18日・第217回国会・発言順序 141
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…あります。
今後の方針でございますが、先般閣議決定された骨太の方針二〇二五におきましても記載されておりますように、地域フォーミュラリーの普及推進に対する具体策を検討していきたいというふうに考えておりまして、今、いろいろ、地域においてどのようなフォーミュラリーがあるのかということを私ども把握に努めているところでございますが、さらに、そうしたフォーミュラ…
(後略)
参議院・厚生労働委員会
2025年5月22日・第217回国会・発言順序 10
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…々行ってきたところでございますが、まさにその補正予算につきましてはこれから現場の方に行き届くものでもございますので、そういった効果もしっかりと見極めながら必要な対応を検討していきたい、このように思っております。
参議院・厚生労働委員会
2025年5月22日・第217回国会・発言順序 87
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…の使用に対する診療報酬の加算の在り方については、後発医薬品に関する患者の意識、また医療現場への影響も含め、実態を把握した上で、加算の役割も踏まえつつ、中医協において検討していきたいというふうに思っております。
参議院・厚生労働委員会
2025年5月22日・第217回国会・発言順序 89
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…りの平均の技術料が増加してきたものというふうに認識しております。
いずれにいたしましても、先ほど来お話ししていますことも含めまして、調剤報酬の評価の在り方については中医協において検討していきたいというふうに思っております。
参議院・厚生労働委員会
2025年5月22日・第217回国会・発言順序 109
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
ただやっぱり、地域地域でやはり例えば卸の状況もいろいろ違っているので、どういった薬が流通しているかというのは全部が一律同じという状況ではないので、そういった点もよく考慮しながら検討していきたい、研究していきたいというふうに思っております。
参議院・厚生労働委員会
2025年5月20日・第217回国会・発言順序 89
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…ーション推進、医薬品の安定供給の確保、国民負担の軽減、こういった要請にバランスよく対応する観点から、CMOに製造を委託する製薬企業の団体も含め、幅広く関係者の意見を聞きつつ、中医協でよく検討していきたいというふうに考えております。
参議院・予算委員会
2025年5月19日・第217回国会・発言順序 108
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…険料を払わず、また、未納とかいうことになりましたときに、逆に医療機関での未収金の問題とかそういった問題にも跳ねることもありますので、そういった点も含めて慎重に検討していきたい、このように考えております。
参議院・厚生労働委員会
2025年5月13日・第217回国会・発言順序 83
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
いずれにいたしましても、薬局、薬剤師が求められる役割、機能をこれまで以上に発揮することができるよう、調剤報酬体系の在り方について、中央社会保険医療協議会の議論を通して検討していきたいというふうに思っております。
参議院・厚生労働委員会
2025年5月13日・第217回国会・発言順序 93
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…料の増加に関しては、調剤報酬の中での適切な評価の整備充実の影響があったものと認識しておりますが、調剤報酬全体での動向を踏まえた今後の評価の在り方につきましては今後ともその中医協において検討していきたい、このように考えております。
参議院・厚生労働委員会
2025年5月13日・第217回国会・発言順序 95
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…体系の在り方については、現場の実態や薬局に求められる役割、機能、体制の評価、こういったものを踏まえながら、その報酬自体の必要性も含め、中医協において引き続き検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・厚生労働委員会
2025年5月9日・第217回国会・発言順序 17
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
いずれにいたしましても、今、公党間でも様々な御議論をいただいているところでございますので、そういった議論も踏まえつつ、私どもとしても、患者にとって必要な医療へのアクセスを配慮しながら適切に検討していきたい、このように考えております。
参議院・厚生労働委員会
2025年4月22日・第217回国会・発言順序 6
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…おいて賃上げに関する一定の措置を講じた後、令和六年度補正予算において更なる賃上げ等の支援を盛り込んだところであり、これから現場に行き届く補正予算の効果等をしっかり把握した上で必要な対応を検討していきたいというふうに考えております。
参議院・厚生労働委員会
2025年4月22日・第217回国会・発言順序 77
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…かじめ一律の支援で進めることは難しいというふうに考えております。プログラム医療機器に対する評価等在り方については、今後保険適用されるプログラム医療機器の事例等を踏まえ、必要に応じて検討してまいりたいと考えております。
〔理事三浦靖君退席、委員長着席〕
他方で、医療機器の研究開発の推進に当たっては、報酬上の評価だけではなくて、多種多様な専門的な人材の育成…
(後略)
衆議院・厚生労働委員会
2025年4月16日・第217回国会・発言順序 137
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…の評価の在り方については、令和六年度診療報酬改定による影響等をよく分析し、また踏まえながら、関係学会に御意見も伺いながら、中央社会保険医療協議会において引き続き検討していきたい、このように考えております。
〔長坂委員長代理退席、委員長着席〕
衆議院・厚生労働委員会
2025年4月9日・第217回国会・発言順序 73
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…素化等について行ってきたところでありますが、引き続き、安全性、有効性等を確保しながら、患者にとって使いやすい制度となるよう、関係者の意見も聞きながら、患者申出療養評価会議等において検討していきたいというふうに考えております。
参議院・厚生労働委員会
2025年4月3日・第217回国会・発言順序 41
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
いずれにいたしましても、オンライン申請による利便性の向上を図ることは、冒頭申し上げましたように重要だというふうに考えておりますので、こういった課題も踏まえながら引き続き適切に検討してまいりたい、このように考えております。
衆議院・厚生労働委員会
2025年4月2日・第217回国会・発言順序 17
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
その上で、これから現場に行き届く補正予算の効果、物価等の動向、経営状況など、足下の情勢変化、現場からの御意見、こういったものをしっかり把握した上で、次期報酬改定を始めとした必要な対応を検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・厚生労働委員会
2025年4月2日・第217回国会・発言順序 143
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…た場合の患者負担の在り方といった観点も含め、必要な医療へのアクセスへの配慮、そして医療保険制度の持続可能性の確保、こういったものを考えながら、どのような方策が考えられるか、引き続き検討してまいりたいと思っております。
参議院・厚生労働委員会
2025年3月24日・第217回国会・発言順序 8
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
まずは支援策が現場に着実に行き届くように取り組んでまいりたいと考えておりますし、その上で、これから現場に行き届く補正予算の効果等もしっかり把握した上で必要な対応を検討していきたいというふうに思っております。
参議院・厚生労働委員会
2025年3月24日・第217回国会・発言順序 16
答弁鹿沼均厚生労働省保険局長
(前略)
…ベーションの推進、医薬品の安定供給の確保、国民負担の軽減といった要請についてバランスよく対応する観点から、診療報酬改定のない年の薬価改定の在り方も含め、中央社会保険医療協議会でよく検討していきたい、このように考えております。