谷口隆義
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも谷口隆義さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
谷口隆義の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 2006年 | 267回 | 1回 | 0.4% | 回数122位割合80位 |
|---|
衆議院・予算委員会
2006年2月17日・第164回国会・発言順序 185
答弁谷口隆義公明党
(前略)
…すね。例えば年度の決算書または中間の決算書なんかは、虚偽記載をやった場合に、これが重要な影響がある場合は上場廃止だとか、また、担当の公認会計士が不適正意見を述べるとか、また、意見を差し控えるといったような場合が非常に重要な場合は、これは上場廃止だというようなことを言われておるわけでございます。
そこで、これは東証に申し上げた方がいいわけでありますが、今大臣は、東…
(後略)