保利耕輔
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも保利耕輔さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
保利耕輔の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 2006年 | 29回 | 1回 | 3.4% | 回数122位割合100回未満 |
|---|
衆議院・教育基本法に関する特別委員会
2006年6月8日・第164回国会・発言順序 45
答弁保利耕輔無所属
(前略)
…現がありますけれども、私は好んで暗唱したのであります。小学校四年生のときはちゃんと全部言えて、言えることが誇りでもあったというようなぐらいであります。教育勅語をこの場で申し上げることは差し控えますが。
しかし、昔の人はよく考えたものですね。教育勅語というのをそのまま教えることも一つの手でしょう。しかし、小学校の生徒に教育勅語の文言を一つ一つ解説してみてもなかなかわかりに…
(後略)