山本一太
所属・役職は2013年時点の記録です
所属自由民主党・無所属の会
役職内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
統計
総発言数—
山本一太の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 11回 | — | 1,503位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
山本一太の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2013年 | 232回 | 回答を控えた | 2回 | 0.9% | 43位 | 23位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 9位 | 11位 |
| 検討すると答えた | 11回 | 4.7% | 23位 | 16位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、山本一太さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・決算委員会
2013年5月20日・第183回国会・発言順序 114
質問古川俊治自由民主党・無所属の会
この科学研究費の不正な使用の問題というのは、これからの本当に科学技術イノベーションをどうやっていくかという上で、効率的にこれを使っていく、非常にそれが科学技術の効果を上げ…
(後略)
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…それから制度全体の整合性のバランスだと思うんですが、そういう問題ありますけれども、古川委員の問題意識をしっかり踏まえて、科学技術担当大臣としてもしっかり研究、検討していきたいと思います。
衆議院・科学技術・イノベーション推進特別委員会
2013年5月16日・第183回国会・発言順序 106
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…ます。
ですから、こうした支援の仕組みをより活用していきたいと思いますし、今委員からあったいろいろな御提言については、ちょっと制度を確認して、いろいろと検討させていただきたい、そう思います。
衆議院・科学技術・イノベーション推進特別委員会
2013年5月16日・第183回国会・発言順序 128
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…術力といいますか、研究開発も含めて我が国の経済の活性化に貢献しているということですから、その視点を忘れずに、しっかり、今おっしゃったところを研究して、検討させていただきたいと思います。
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
2013年5月10日・第183回国会・発言順序 58
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
今のお話は、ちょっと事務方とどういう方法があるか、検討させていただきたいと思います。
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
2013年5月10日・第183回国会・発言順序 97
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…けないと思いますし、もっと領土担当大臣がリーダーシップを取れというアドバイスもしっかり胸に置いておきたいと思います。
特定の国の動向についてちょっとコメントすることは差し控えたいと思いますが、実はこれでも相当急いでもらって、有識者、委員の方々はそれぞれの分野の専門家で、私はベストメンバーに顔をそろえていただいたと思っていますので、かなり無理して今月も四回…
(後略)
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
2013年5月10日・第183回国会・発言順序 108
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
一括交付金全体の話は私の所管ではありませんので、大変申し訳ないんですが、ちょっとコメントを差し控えたいと思いますが。
いずれにせよ、主濱委員がこの沖縄独自の一括交付金について評価をいただいているということは、私、担当大臣として大変うれしく思いますし、始ま…
(後略)
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
2013年5月10日・第183回国会・発言順序 123
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
いや、正式に多分来ていないんだと思います。
ですから、根室市の方から正式な御相談があったときには内閣府として何ができるかは検討させていただきたいと思っています。
衆議院・内閣委員会
2013年4月24日・第183回国会・発言順序 37
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…に推進して政府CIO補佐官を社会的に認知されたより魅力的なポストとする、こういうことで優秀な人材の確保を図るということで、これについてはぜひ岸本委員の御所見もいただきながら検討させていただきたいというふうに思っています。
参議院・予算委員会
2013年4月24日・第183回国会・発言順序 166
質問柴田巧みんなの党
是非、その機能が一元化されて、真の司令塔がつくられることを期待をして、また、これから見守ってまたいろんなことを申し上げたいと思いますが、と同時に、大事なのは、器の問題もさ…
(後略)
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
加えて、もう一つ申し上げますと、事務局の分析調査機能を高めるためには、研究開発独立行政法人等の政府関係機関が有する調査分析機能、これも有効に活用していくということで、この方策についても検討していきたいと思います。
衆議院・予算委員会第一分科会
2013年4月12日・第183回国会・発言順序 92
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…年三月に取りまとめた北方四島交流事業の見直しにおいては、将来を担う若者など各界各層の幅広い参加を促進するということも盛り込んでおりまして、今後、具体化に向けて、実務者による検討委員会で検討してまいりたいと思います。
さらに、次代を担う若い世代への啓発についても、本年四月に立ち上げたフェイスブック、ツイッターの活用なども通じて、引き続き、裾野の広い啓発…
(後略)
参議院・内閣委員会
2013年3月21日・第183回国会・発言順序 52
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…万人以上の方が来訪されると。これ、公開されているということで、たしか平成二十三年か四年か、二十二万人だということも伺っていますし、たしか六月か八月かちょっとよく覚えていませんが、二回特別公開もやり、さらに地域の小学生、中学生に対して講演もやり、さらには施設の見学もさせているということで、大変重要な役割だと思います。
私も、宇宙担当大臣なんですが、JA…
(後略)
参議院・予算委員会
2013年2月26日・第183回国会・発言順序 156
質問水野賢一みんなの党
確かに、任期が切れるまでの間だったら、今大臣がおっしゃられたように、罷免はできなくはないんだけれども難しいんですよ。ところが、今、任期切れているんですよ。任期切れていれば…
(後略)
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…ということでございますが、先ほど申し上げたとおり、水野委員の問題意識というものは私も共有している部分がありますから、担当大臣としてこれについては何ができるかということを検討させていただきたいと思います。
参議院・予算委員会
2013年2月20日・第183回国会・発言順序 126
質問武見敬三自由民主党・無所属の会
午前中の質問は以上にいたしたく思います。
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…は担当大臣として真剣にやっていきたいと思いますし、また、もう一つの御懸念である事務局体制の強化、総合海洋政策本部の事務局体制の強化についても担当大臣として前向きに検討させていただきたいと思います。
以上です。
参議院・予算委員会
2013年2月20日・第183回国会・発言順序 137
質問古川俊治自由民主党・無所属の会
ありがとうございます。
この総合科学技術会議に関しては、民主党政権下でも法律の改正ということは考えられたようなんですね。ただ、そこでは、議員の人数を増やすとか有…
(後略)
答弁山本一太自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)
(前略)
…ですから、解散で結局廃案になったあの設置法みたいな中身ではなくて、申し訳ないんですけど、もっと踏み込んだ中身で法改正をするのであれば、もう前向きに、積極的に改革を検討していきたいと思います。
以上です。