新村和哉
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも新村和哉さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
新村和哉の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 2015年 | 90回 | 3回 | 3.3% | 回数50位割合100回未満 |
|---|
参議院・厚生労働委員会
2015年9月10日・第189回国会・発言順序 180
答弁新村和哉厚生労働省健康局長
(前略)
御指摘の福島県立医科大学で行われた手術例につきましては、医師による医学的判断に基づくものでございますので、過剰診断であったか、あるいは手術が過剰診療に当たるか等について評価することは差し控えたいと考えております。
参議院・厚生労働委員会
2015年9月10日・第189回国会・発言順序 182
答弁新村和哉厚生労働省健康局長
(前略)
…の所見が見られた方について、医師がその医学的な判断に基づいて診療を行ったということ、そのように認識しております。そういう意味で、過剰診断であったとか、そういうような評価は差し控えるということでございます。
参議院・厚生労働委員会
2015年9月10日・第189回国会・発言順序 184
答弁新村和哉厚生労働省健康局長
医学的な判断に基づく臨床現場の診療行為でございますので、行政の立場として、個々の診療について過剰かどうかというような判断をすること自体差し控えたいということを考えております。