統計
総発言数—
木原稔の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
木原稔の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2017年 | 54回 | 回答を控えた | 1回 | 1.9% | 181位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 9.3% | 55位 | 100回未満 |
| 2016年 | 44回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 6.8% | 80位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、木原稔さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
2017年5月17日・第193回国会・発言順序 173
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…ますが、関係法令にのっとりまして、私人の秘密を公表することのないように配慮する必要があるが、その中で、統計の有用性を確保する観点から、どのような工夫が可能か慎重に検討してまいりたいと思っております。
衆議院・農林水産委員会
2017年5月17日・第193回国会・発言順序 179
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…とか、またあるいは、非公表としているかどうかということを明らかにすることは、そもそもいわゆる秘匿処理をしているということの趣旨に反しますので、この場において具体的に発言させていただくことは差し控えたい、そういうふうに思います。
衆議院・農林水産委員会
2017年5月17日・第193回国会・発言順序 185
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…必要をしっかりと守りながら、そのような中で統計の有用性というところも議員の御指摘のとおりだというふうに思いますから、その有用性確保の観点からどのような工夫が可能か、これは慎重に検討してまいりたいと思っております。
衆議院・農林水産委員会
2017年5月17日・第193回国会・発言順序 187
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…ておりますので、そういう観点も踏まえ、また、諸外国の例、EUなども秘匿処理を行っているということでございますから、そういう諸外国の例なども検証しながら、慎重にこの見直しを検討してまいりたいというふうに思っております。
衆議院・外務委員会
2017年3月29日・第193回国会・発言順序 73
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…すが、具体的な制度設計の提案には至っていないというところであります。
外務省において、諸外国の事例等も参考にしつつ具体的な制度設計の案を検討していただいて、その上で、財務省としても検討してまいりたいと思っております。
衆議院・予算委員会第三分科会
2017年2月22日・第193回国会・発言順序 10
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…全体にどう波及していくか、その影響を見きわめる必要があると考えておりまして、税、社会保障制度については、所得再分配機能のあり方を含めて、引き続き丁寧に検証しながら検討してまいりたいと思っております。
参議院・総務委員会
2016年11月24日・第192回国会・発言順序 124
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…て、とりわけこの問題というのは、家族の在り方や働き方に関する国民の価値観のような問題が非常に関わってまいりますので、幅広く丁寧な議論が必要というふうに思いますので、しっかりと今後検討してまいりたいと思っております。
衆議院・文部科学委員会
2016年11月16日・第192回国会・発言順序 31
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…十六人としたところであります。
今委員が御指摘いただいたような点、また先般、そういった署名活動によりさまざまな要求が提出されているということを踏まえながら、今後も財務省としてもしっかりと検討していきたいと思っております。
衆議院・財務金融委員会
2016年10月28日・第192回国会・発言順序 141
答弁木原稔自由民主党・無所属の会財務副大臣
(前略)
…税の改革について、税制全体の中で、こういうことは比較的長い制度になると思いますから、安定的な税収の確保、また、基幹税のバランスをどう考えていくかということで検討してまいりたいと思います。