統計
総発言数—
楠正憲の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 16回 | — | 958位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
楠正憲の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2025年 | 60回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.7% | 196位 | 100回未満 |
| 2024年 | 82回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 8.5% | 47位 | 100回未満 |
| 2023年 | 68回 | 回答を控えた | 1回 | 1.5% | 174位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 11.8% | 43位 | 100回未満 |
発言一覧(すべて)
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2025年4月9日・第217回国会・発言順序 124
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…つきましては、これ制度所管省庁である文部科学省において御検討いただく必要がございますけれども、デジタル庁といたしましても、デジタル活用に向けて必要な支援を検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2024年5月29日・第213回国会・発言順序 14
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…、住居番号や地番等の位置情報の提供や、自治体事務やシステムの現状の実態調査を進めているところでございまして、引き続き、自治体の実情やニーズを踏まえて丁寧に検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2024年5月29日・第213回国会・発言順序 16
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…しております。
具体的な提供範囲につきましては、公的基礎情報データベース整備改善計画の策定の過程で制度所管省庁や個人情報保護委員会等と協議をしながら検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2024年5月29日・第213回国会・発言順序 18
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…、政策の進捗を可視化した政策ダッシュボードをウェブサイトで公開をしているところでございます。
今後、こども家庭庁等の関係省庁からの御依頼内容に応じて具体的な対応策を検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
2024年4月25日・第213回国会・発言順序 95
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…連携を進めていくために、このベースレジストリー、公的基礎情報データベースの整備改善計画に基づきまして、関係行政機関と連携をして、国の行政機関における文字ルールにつきましても適切に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
2024年4月25日・第213回国会・発言順序 103
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…の記載事項とはしてはいないんですけれども、具体的な整備改善に当たっての費用対効果の観点というのは、これは大変重要でございますので、法案を国会でお認めいただいた後に適切に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
2024年4月25日・第213回国会・発言順序 189
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…ては昨年七月に見直しを行ったところでございまして、現時点で直ちに見直しを行うことは想定しておりませんけれども、見直しを行う際には、必要に応じて、今申し上げた観点などを踏まえて適切に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
2024年4月25日・第213回国会・発言順序 240
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…かというふうに考えております。
現在、デジタル庁において、データ連携を行うための方法の検討を進めておりまして、今後、自治体におけるシステム改修等の詳細についても検討してまいりたいというふうに考えております。
なお、商業登記関係データベースを整備することにより、自治体の行政職員が登記情報をオンラインで確認することができるようになる等の事務負担の…
(後略)
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2023年7月26日・第211回国会・発言順序 16
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…月日の四情報全て照合する方向にこの手続を寄せていく、また、今御提案ありましたような人手を介さない事務処理といったことを、この総点検の過程で把握をする現場の実態等も踏まえて検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
2023年5月23日・第211回国会・発言順序 11
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…高いことから、その経費と現行の回線経費とを比較することとしたものでございますけれども、先行事業における検証を進める中で、通信回線費用も含め、最適な通信回線の在り方について検討してまいります。
具体的には、デジタル社会の実現に向けた重点計画において、将来的な国、地方を通じたネットワークの在り方を見据えつつ、標準準拠システムへの本格移行における当面の接続方法の選択…
(後略)
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2023年5月19日・第211回国会・発言順序 37
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…いて年金受給口座以外のほかの公的給付の受取口座を対象とすることは想定をしておりません。
対象の拡大につきましては、特例制度を踏まえた登録状況等を勘案し、検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2023年5月19日・第211回国会・発言順序 41
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…的な期間につきましては今後デジタル庁令において定めることを予定をしております。
具体的な期間につきましては、周知に係る期間等踏まえて適切に検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2023年5月19日・第211回国会・発言順序 47
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
具体的な周知方法については現在検討しているところでございますけれども、特例制度の対象となる御高齢の方やその御家族の方などにしっかりと伝わるように、厚生労働省等とも協力をして検討してまいりたいというふうに考えております。
また、委員御指摘のとおり、ヘルプデスクの設置も必要というふうに考えておりまして、検討を進めているところでございます。
(後略)
衆議院・地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
2023年4月25日・第211回国会・発言順序 162
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
今般の特例制度について、本当に対象者御本人にしっかりと御認識いただくことが非常に重要でございまして、この具体的な期間につきましては、周知に係る期間等を踏まえまして、適切に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
2023年4月19日・第211回国会・発言順序 45
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…ィー対策も日々万全にすべく運用しているところでございます。今後も、具体的な様々な個別の事案を踏まえて、よりセキュリティーを改善できる部分があるかというところを検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2023年3月29日・第211回国会・発言順序 93
答弁楠正憲デジタル庁統括官
(前略)
…な量と質のデータを学習させることというのが非常に重要であるというふうに認識をしております。これらデジタルアーカイブを学習用データとできるように、議論を踏まえて関係府省庁と連携して検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
2023年3月16日・第211回国会・発言順序 100
答弁楠正憲デジタル庁統括官
お答え申し上げます。
移行経費に係る調査につきましては、現在、集計、分析中でございまして、当該集計内容についてまだ確認できていないため、現時点で予断を持ってこの影響等を申し上げることは差し控えたいというふうに考えております。
一般論として申し上げるならば、移行経費については、現行システムの状況や標準準拠システムへの移行方法等に応じて発生するものというふうに認識…
(後略)