統計
総発言数—
加藤一郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 3回 | — | 5,312位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
加藤一郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1969年 | 19回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 15.8% | 95位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、加藤一郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・文教委員会公聴会
1969年7月14日・第61回国会・発言順序 19
答弁加藤一郎東京大学学長
(前略)
…のも考えなければなりませんし、その定足数というものがどの程度のものを、つまり大学の立場として公式に会員を拘束するものとして認めていくかという問題がございまして、現在私どもも検討中でございます。ただ、学生と教官とが対等の権利義務であるというように言われましたが、これは私は、学生と教官とはそれぞれ固有の権利を持っているというように思いますが、ただこれは大学社会の中における構成…
(後略)
衆議院・文教委員会公聴会
1969年7月14日・第61回国会・発言順序 43
答弁加藤一郎東京大学学長
(前略)
…い意味での何か善導思想のような、そういう意味でのかぎカッコつきの教育的処分という考え方は反省すべきではないだろうかというように考えているわけでございまして、この点も現在検討中でございます。処分制度をやめてしまうというようなことはもちろん考えておりませんし、大学としては、規律維持のために、むしろ全構成員がそういう覚悟で大学の規律を維持していくことが必要だ、そういうふうに考…
(後略)
衆議院・文教委員会公聴会
1969年7月14日・第61回国会・発言順序 72
答弁加藤一郎東京大学学長
(前略)
…ものであるから、学生自身が決議をしたということで、こちらも講義をしないといって学生にやはり問題を投げ返すという考え方、二つが現在ございまして、これは将来の問題として検討中でございます。