統計
総発言数—
久保赳の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 6回 | — | 2,935位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
久保赳の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1971年 | 47回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 4.3% | 166位 | 100回未満 |
| 1970年 | 79回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 3.8% | 116位 | 100回未満 |
| 1967年 | 22回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 4.5% | 181位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、久保赳さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・予算委員会第二分科会
1971年3月26日・第65回国会・発言順序 74
答弁久保赳建設省都市局下水道課長
(前略)
…及的すみやかに、五年以内といわずに可及的すみやかに達成することが閣議決定の方針になっておりますので、その趣旨に沿って、できるだけ五ヵ年以内に、この工場の排水の下水道への取り込みという方向で検討していきたいというのが建設省の考え方でございます。
衆議院・産業公害対策特別委員会
1971年3月12日・第65回国会・発言順序 166
答弁久保赳建設省都市局下水道課長
(前略)
…れを肩がわりをしておる、こういう状況で経過いたしました。しかしながら、最終的に、そのままということではなくて、和歌山市は、先生御指摘のように水質の濃度に応じた使用料制度を現在検討中でございます。水量並びに水質を加味した使用料の制度を、この六月ごろを目途に採用しようということで一目下作業が進行中でございます。この制度の中で、市が肩がわりした受益者負担金に相当する分は、水質使…
(後略)
衆議院・建設委員会
1970年12月8日・第64回国会・発言順序 110
答弁久保赳建設省都市局下水道課長
(前略)
…る河川におきましては、そのような場合でも公害問題が起こり得るということが予想されますので、目下、合流式の下水道のそのような水質的な弱点をいかに改善すればいいかという問題について検討中でございます。この次の第三次五カ年計画の中には、非常に著しいそういう弊害が起こりそうな場所につきましては何らかの改善措置をとるようにつとめてまいりたい、かように考えておるところでございます。
衆議院・地方行政委員会
1970年10月15日・第63回国会・発言順序 201
答弁久保赳建設省都市局下水道課長
(前略)
…案を出しておりますので、その過程におきましていろいろ財源問題等をめぐって議論がなされておりますから、政令をぜひ近い将来にきめて、はっきりした姿で下水道事業を実施したい、かように考えて検討中でございます。
衆議院・商工委員会
1970年10月14日・第63回国会・発言順序 79
答弁久保赳建設省都市局下水道課長
(前略)
…ろうということで事業を実施しているわけでございます。
先生御指摘の下水道法の改正というのは、法律的にもそういう体制をとりたいということで、下水道法の一部改正を現在検討中でございます。
以上でございます。
参議院・建設委員会
1967年5月30日・第55回国会・発言順序 26
答弁久保赳建設省都市局下水道課長
(前略)
…すが、これにつきましては、やはり左岸側は東京都でございまして、これは流域下水道のような方式で数カ市町村をまとめた大幹線方式の大きな下水処理場でそれを浄化してから使用する、こういう計画を検討中でございます。
それから右岸側につきましては、川崎市並びに東京都の一部がございますが、これらにつきましても、現在のところはあまり工場地帯がございません。主として住宅地域でございますが、そ…
(後略)