統計
総発言数—
田中六助の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 10回 | — | 1,675位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
田中六助の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1972年 | 132回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 3.8% | 68位 | 23位 |
| 1971年 | 121回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 4.1% | 68位 | 20位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、田中六助さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・商工委員会
1972年5月25日・第68回国会・発言順序 57
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…うに、私どもとしては十分研究、検討をすべき事項でございます。しかし大蔵省といたしましては、いますぐこれを確約しろというようなことはできませず、今後とも十分自治省と相談をして検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・大蔵委員会
1972年5月12日・第68回国会・発言順序 149
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…れから生活保護者あるいはその中間というようなことを質的によく見て、家計費との関係なども十分調査した上で、いままでのただ対外的あるいは対内的な資料にとらわれず、質的に前向きに検討していきたいと思っております。
衆議院・大蔵委員会
1972年4月21日・第68回国会・発言順序 75
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…れからも、今度はそれに対する被害、あるいは発想の転換というようなことからこの財政投融資関係の金がまた大きな役割りをしなくちゃならぬと思いますので、洗い直すという考えを基本に置いて十分検討していきたいというふうに思います。
衆議院・大蔵委員会
1972年4月11日・第68回国会・発言順序 71
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…たように、やはり根本原則といたしましては、保険料は保険の経常費などに使うべきであって、国の施設などに使うということはおかしなことだというふうな考えが成り立ちますので、その点十分配慮して検討していきたいというふうに考えます。
衆議院・大蔵委員会
1972年3月22日・第68回国会・発言順序 29
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
堀委員の意見を十分参酌して検討していきたいと思います。
衆議院・建設委員会
1971年12月22日・第67回国会・発言順序 92
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
現在四十七年度予算を鋭意大蔵省としては検討中でございますが、御承知のように景気は非常に沈滞しておりまして、財源、税収、そういう点で財源の面で頭を痛めておりまして、したがって事務当局といたしましては、財源になるものはないかということでいろい…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1971年12月21日・第67回国会・発言順序 45
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
御指摘のように、住民税の減税につきましては、所得税の減税との格差が課税最低限でできておりますので、それを十分加味し、税制調査会の答申も二十三日にはあると思いますので、そういうことを加味して検討していきたいと思います。
衆議院・地方行政委員会
1971年12月21日・第67回国会・発言順序 64
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…二%で見るという原則がございますし、一般会計あるいは地方債、こういうものを加味していったらどうかと考えておりますが、三二%だけでは足りませんので、その点はさらに上のせすることも加味して検討していきたいと思っております。
衆議院・社会労働委員会
1971年12月16日・第67回国会・発言順序 58
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…四十七年度で必ずしもそれがいまの段階から考慮しまして、でき上がるかどうか疑問ございますし、その点の穴埋めあるいはこれをどうするかということは、いま両省でいろいろ検討中でございます。
衆議院・大蔵委員会
1971年11月5日・第67回国会・発言順序 53
答弁田中六助自由民主党大蔵政務次官
まず、第一点の今回のあとのあと始末はどうするのか、国債などを含めて問題をどうするかということでございますが、四十七年度予算につきましては、いま各省からの資料も出ておりますし、検討中でございますが、はっきり申しまして、やはり非常にシビアな線でやらなくちゃいかぬのじゃないか。楽観的な資料はほとんどなく、私どもも国債にまた頼らなくちゃいかぬのだが、その国債が発行限度まで建設公債…
(後略)