統計
総発言数—
佐藤藤佐の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 2回 | — | 7,070位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
佐藤藤佐の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1947年 | 230回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 0.9% | 5位 | 4位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、佐藤藤佐さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・司法委員会
1947年11月20日・第1回国会・発言順序 10
答弁佐藤藤佐司法次官
それではただいまの陳情の各項についてお答えいたしたいと思います。
第一は刑事被疑者の辯護人選任の效力の問題でありまするが、刑事被疑者が辯護人を選任する場合に、起訴後もなお選任の效力があるかどうかということについては議論がありまして、ただいまのところ司法省としては、起訴前の辯護人の選任は、起訴まで效力がある、起訴せられた後は、新たに辯護人選任の手續をしなければならぬという…
(後略)
衆議院・司法委員会
1947年8月7日・第1回国会・発言順序 23
答弁佐藤藤佐司法次官
名譽毀損罪について、各國の立法例を見ますと、大體において名譽毀損罪は、被害者の告訴をまつてこれを論ずるという親告罪の制度をとつているのでありますが、ただ著しい名譽毀損罪、すなわちその性質のよくないものについては、例外として非親告罪としている例もあるのでありますけれども、大體において名譽毀損罪は親告罪でなければならぬという思想に一貫されているように存ずるのであります。今囘名…
(後略)