小川吉男
所属・役職は1957年時点の記録です
所属-
役職運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部業務課長)
統計
総発言数—
小川吉男の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 3回 | — | 5,312位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小川吉男の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1957年 | 7回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 14.3% | 103位 | 100回未満 |
| 1956年 | 3回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 66.7% | 49位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・運輸委員会請願審査小委員会
1957年11月12日・第27回国会・発言順序 11
答弁小川吉男運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部業務課長)
(前略)
…思うわけでございますが、何分にも羽越線という輸送力の詰っておるところでありますから、全体の輸送力に及ぼす影響は相当強いので、早急には御要望に沿いかねると思のでありますが、今後なお検討していきたい、かように考えておる次第であります。
次は二八号の東京—盛岡間貨車代行輸送反対に関する請願、これは東北線の秋葉原—盛岡間で国鉄がトラックを用いまして、小口貨物を輸送するという…
(後略)
衆議院・運輸委員会請願審査小委員会
1956年12月6日・第25回国会・発言順序 7
答弁小川吉男運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部業務課長)
(前略)
…うな意味から見まして、請願の趣旨を早急に取り入れるということは困難かと思いますが、しかしながらまた一方、請願の趣旨のような見解のあることも事実でございますので、さらに一そう検討いたしたい、こう思う次第でございます。
次は請願の二五四号、来宮駅を西熱海駅に改称等の請願、伊東線の来宮駅は、駅名がむずかし過ぎて読みにくいので、西熱海に変えてもらいたいという…
(後略)
衆議院・運輸委員会請願審査小委員会
1956年5月31日・第24回国会・発言順序 25
答弁小川吉男運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部業務課長)
(前略)
…括して申し上げます。ディーゼル動車の停車場の簡易駅がおもでございますが、これについては、支線区につきましては、旅客の乗降の回数がきわめて少いものでございますが、なおよく検討いたしたいと思います。本線地区につきましては、本線列車のスピードを支障する関係もございますので、さらに検討いたしたいとこう思う次第でございます。それから西鹿児島駅の本駅化とか、磐城西郷信号所の普通駅昇…
(後略)