統計
総発言数165回
石田優の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.6% | 8,646位 | 2,926位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | 4.2% | 2,509位 | 399位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
石田優の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2019年 | 135回 | 回答を控えた | 1回 | 0.7% | 173位 | 77位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 2.2% | 87位 | 53位 |
| 2018年 | 30回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 13.3% | 59位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、石田優さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・国土交通委員会
2019年5月9日・第198回国会・発言順序 95
答弁石田優国土交通省住宅局長
(前略)
…をまず総合的に推進していくことが第一義的に重要だと考えております。
それを踏まえました上で、義務化の更なる拡充を含めまして、更なる省エネ施策の拡充について検討させていただきたいと思っているところでございます。
衆議院・国土交通委員会
2019年4月17日・第198回国会・発言順序 19
答弁石田優国土交通省住宅局長
(前略)
…費者が物件選択の際に省エネ性能の表示に係る情報を容易に把握できるように、住宅事業者に対して情報提供サイト等への省エネ性能の表示を促す、そういったことで、その表示のあり方を含めて検討していきたいと考えております。
これによって、省エネ性能がいいということは、当然ながら光熱費等がある程度浮くということになりますので、そういったことも含めて消費者の選択…
(後略)
衆議院・国土交通委員会
2019年4月17日・第198回国会・発言順序 67
答弁石田優国土交通省住宅局長
(前略)
…による結露の防止や快適性の確保等に効果があることなども考慮しながら、先ほど申し上げました緩和対象となります住宅の仕様の例示について、そういう点も生かしながら検討していきたいと考えております。
また、湿気によります結露が健康に与える影響や結露発生の防止策につきましても、今後調査研究を行ってまいりたいと考えているところでございます。
参議院・国土交通委員会
2018年12月6日・第197回国会・発言順序 37
答弁石田優国土交通省住宅局長
(前略)
…験の受験ができることが可能になりますように、建築士試験の受験者をめぐる状況や、ほかの国家資格におきます制度がどうなっているか、そういう状況を踏まえながら、我々の方で検討させていただきたいと思っております。
参議院・国土交通委員会
2018年12月6日・第197回国会・発言順序 192
答弁石田優国土交通省住宅局長
(前略)
…ざいますので、国土交通省といたしましても、そういった先進的な自治体の取組事例を全国の自治体と共有するとともに、そうしました取組が今後ともより推進されるような方策について検討していきたいと思っているところでございます。
衆議院・国土交通委員会
2018年11月30日・第197回国会・発言順序 47
答弁石田優国土交通省住宅局長
(前略)
…、設置をされていますエレベーターでの閉じ込め発生原因について検証するように、日本エレベーター協会に今求めているところでございます。その検証結果を踏まえまして、閉じ込め防止対策の充実を検討していきたいというふうに思っております。
また、地震時の管制運転装置の普及につきましては、新設のエレベーターへの管制装置の設置が義務づけされました二十一年九月以降、既設エレベータ…
(後略)
衆議院・国土交通委員会
2018年11月30日・第197回国会・発言順序 152
答弁石田優国土交通省住宅局長
(前略)
…今回のを含めました検証、それからあと、再発防止策の強化、これについて有識者委員会もつくって検討することにしておりますので、そういった流れの中でも、再度改めて、今の取組はこれで十分かどうか検討いたしたいと思っております。