統計
総発言数—
渡辺好明の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 12回 | — | 1,357位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
渡辺好明の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2001年 | 408回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 12回 | 2.9% | 19位 | 36位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、渡辺好明さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・農林水産委員会
2001年6月19日・第151回国会・発言順序 93
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…わけでございますので、そういった点につきましても重要な役割と位置づけ、評価をして、これからどんな施策を講ずることができるか、また、その点について国民一般にどういうPRができるかということを検討していきたいと思います。
参議院・農林水産委員会
2001年6月14日・第151回国会・発言順序 12
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…に供給が図られるというための目標として、我が国の周辺水域の資源状態、それからとり得る限度、そして供給できる数量、それと消費との兼ね合いというふうなことで、自給率の目標をこれから具体的に検討していきたいと思っております。
総体としての目標と、それから個別の魚種なりについてどのような目標を掲げるかといったようなことは、もう少し時間をいただきまして…
(後略)
参議院・農林水産委員会
2001年6月14日・第151回国会・発言順序 207
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
改善事項として、買い取り期間中は放出ができないとか、保管期間が短いとか、調整枠が小さい、機動的対応ができないというふうなことを指摘されておりますので、来年度に向けていろいろなことを検討していきたいというふうに思っております。
衆議院・農林水産委員会
2001年5月23日・第151回国会・発言順序 46
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…、需要量を算定して計画を立てたいと思っております。
それから、覆砂事業に漁業者をということでありますが、どれほどのことが現実問題として可能か、十分検討させていただきたいと思います。もしそういうことに使えるような状況であれば、それは一つの考え方だろうと思います。
衆議院・農林水産委員会
2001年5月23日・第151回国会・発言順序 218
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…、遊漁者に対する資源管理や環境保全のルールやマナーの啓発活動や調整を行っておりますが、いずれは、非漁業者による漁獲、採捕、あるいは海面、水面の利用のあり方につきまして、制度化も含めて検討いたしたいと考えております。
衆議院・農林水産委員会
2001年5月17日・第151回国会・発言順序 270
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
ですから、そういうところに船主が代船建造に踏み切るかどうかというのは、なかなか勇気の要ることでありますので、この点は深刻な問題として受けとめて、いま少し課題として検討させていただきたいと思います。そう軽々にやれとかやめろとかと言えない問題で、資源管理の状態や何かがうまくレールに乗ったことを見きわめた上で、いろいろと対策を打つべきことかなと思っております。
衆議院・農林水産委員会
2001年4月11日・第151回国会・発言順序 7
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…との間で自主的な管理の協定を結ぶというふうな方向が探られております。これからは漁獲努力量の設定という問題もございますので、そういう中でどういったすみ分けができるかということも検討いたしたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
2001年4月11日・第151回国会・発言順序 70
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…は必要だろうと思います。ただ、実際上の問題として、今日本の水域外でとっておりますのは十数%の重みでありますので、その取り扱いをどうするかということは、今後また検討いたしたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
2001年4月11日・第151回国会・発言順序 206
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
さらには、価格の変動に対してどのような措置がとれるかといったようなことを盛り込ませていただいておりますので、これから先どういうことをするかということについても、じっくり検討させていただきたいと思います。
ただ、後半で先生が御指摘になった直接所得補償、収入保険という部分は、農業の分野であればグリーンのものとそうでないものがはっきりしておりますが、水産の世界ではどうもその辺は…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
2001年4月11日・第151回国会・発言順序 251
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…、例えば無利子の資金を貸し付ける、それから地域でリーダーになっていく人に対しては一定の研修をする、そういったことがこれからは強化をされていくべきものと考えております。またいろいろと検討いたしたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
2001年4月10日・第151回国会・発言順序 14
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
…といいますか、役割といいますか、そういうふうなものも位置づけておりますので、次の機会を目指しまして、今年度いっぱいかけてきちんとした整理をし、放流資源の管理についての総合的なあり方を検討いたしたいと思っております。
衆議院・農林水産委員会
2001年4月10日・第151回国会・発言順序 67
答弁渡辺好明水産庁長官
(前略)
例えば、各種の損害保険などでやっております特約制度のようなものをもう少し多様にできないかというふうなことも含めまして、再び漁業共済が漁業者の真の意味でのニーズに合致することができるように検討いたしたい、制度設計をしていきたいというふうに思っております。