統計
総発言数—
三橋信一の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
三橋信一の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1968年 | 59回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 3.4% | 146位 | 100回未満 |
| 1967年 | 108回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 4.6% | 49位 | 13位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、三橋信一さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・災害対策特別委員会
1968年3月8日・第58回国会・発言順序 152
答弁三橋信一建設省住宅局長
(前略)
…まえといたしまして、返していただくというのがたてまえなんでございまして、そうすると、おのずからの限度があろうかというふうにも考えられますので、そこいらをあわせ考えまして、前向きに検討いたしたいと思っております。
衆議院・予算委員会
1968年2月27日・第58回国会・発言順序 24
答弁三橋信一建設省住宅局長
(前略)
…たギャップが出るんじゃないかという点は、おそれはございます。そこで、これらにつきましては、先ほど来大臣から御説明申し上げておりますように、公営住宅の制度の検討とあわせましてこれを検討してまいりたい、そういうふうに考えておる次第でございます。
衆議院・予算委員会第四分科会
1967年4月20日・第55回国会・発言順序 110
答弁三橋信一建設省住宅局長
(前略)
…低利の資金を貸しております関係上、あまり極端な繰り上げ償還ということは問題になると思いますが、ただ五十年たたないでも所有権を移転する方法、これはできるようにいたしたいということでただいま検討中でございます。
衆議院・予算委員会第四分科会
1967年4月20日・第55回国会・発言順序 169
答弁三橋信一建設省住宅局長
(前略)
…民間の住宅とのあり方を一体どう考えるか、さらに公的資金の住宅の中におきます公営、公団、公庫、いろいろな住宅のそれぞれの持ち場と申しますか、これをどう考えるか、そういうようなことをいま検討中でございます。それの一環として、公営住宅法の改正ということを考えてまいりたいというふうに考えております。
参議院・建設委員会
1967年4月18日・第55回国会・発言順序 28
答弁三橋信一建設省住宅局長
(前略)
…ますから、秋までに防災対策とあわせて審議会のほうの答申をいただきたいというふうに考えておりますので、その答申をいただきまして、それによりまして先生の御趣旨をよく体しまして検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・建設委員会
1967年3月29日・第55回国会・発言順序 87
答弁三橋信一建設省住宅局長
(前略)
…ういうような基礎条件をまず四十二年度で固めまして、そうして四十五年度までには九万戸については着工をはかれるようにいたしたいというふうに考えております。その方法といたしまして、ただいままだ検討中でございますけれども、いわゆる不良住宅地区のとり方の問題、一ヘクタールにどれくらいの不良住宅があるかというそういう不良住宅地区のとり方の問題について、これは政令の段階になりますけれど…
(後略)
衆議院・建設委員会
1967年3月29日・第55回国会・発言順序 105
答弁三橋信一建設省住宅局長
(前略)
…体どう考えていくべきか。それから将来その公共的な住宅に対しまして、家賃というものをどういうふうに考えていくべきか。これにつきましては、ただいま住宅対策審議会において鋭意検討中でございます。したがいまして、そこいらの点をにらみ合わせまして、この秋くらいまでに私どもの一つの結論を出してまいりたいと思っております。