統計
総発言数—
増岡康治の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
増岡康治の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1976年 | 169回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.6% | 172位 | 94位 |
| 1975年 | 160回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.6% | 274位 | 132位 |
| 1974年 | 283回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 1.8% | 68位 | 64位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、増岡康治さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・建設委員会
1976年5月11日・第77回国会・発言順序 147
答弁増岡康治建設省河川局長
(前略)
…という問題につきましては、私どもは足立区の区長さんから出ておるわけです。地域住民の長としての足立区長から出ておるわけでございますか、そういう申請のいろんな変更したいということがあれば十分検討いたしたい。そういう立場でございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1975年8月19日・第75回国会・発言順序 133
答弁増岡康治建設省河川局長
(前略)
…る被害が多かったわけでございます。したがいまして、このような災害に対しましては全面的な改良復旧を行わなければいけません。
現在その改良計画を検討中でございますが、その内容の主なるものを申し上げますと、上流には緊急砂防事業によりまして砂防堰堤を築造いたします。下流は岩木川合流点までを河積を拡大いたします。あるいはまた護岸等を設置いたしまして、は…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1974年9月11日・第73回国会・発言順序 55
答弁増岡康治建設省河川局長
(前略)
…まして、一定の区域を指定いたしまして、治水上支障のない範囲で利用するなど現在しておるものですから、この点について、この是非の問題につきましては、今後さらに先生の御趣旨に沿いながら検討させていただきたいと思います。
参議院・災害対策特別委員会
1974年8月21日・第73回国会・発言順序 102
答弁増岡康治建設省河川局長
今後の対象都市の拡大と財政の問題でございますけれども、都市河川の緊急性あるいは都市の行政的な財政的事情を勘案いたしまして、今後いま先生のおっしゃったものを逐次検討していきたいと思っておりますし、また先ほど申し上げました普通河川から準用河川へというもの、あわせて並行しながらいま検討を進めておる次第でございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1974年8月1日・第73回国会・発言順序 69
答弁増岡康治建設省河川局長
(前略)
…おります。水防活動のほうは、これはまた別でございます。それで、そういうような災害査定に要する調査だとかにいろいろな多額の金がかかるということにつきましては、いろいろ実情を調べましてまた検討していきたいと思っております。
衆議院・災害対策特別委員会
1974年8月1日・第73回国会・発言順序 106
答弁増岡康治建設省河川局長
(前略)
…担金が、公共関連を五%、その他の場合を一〇%に軽減さしていただいたわけでございますが、今回の災害に対しましても、災害の実情を十分調査いたしまして、受益者負担金の軽減について検討してまいりたいと思っております。
参議院・災害対策特別委員会
1974年7月19日・第72回国会・発言順序 15
答弁増岡康治建設省河川局長
(前略)
…この事例が出たということでございますので、私ども建設省といたしましても、内部的にもまた国鉄との折衝におきましても、いま先生の御指摘どおり、やはり一つの年度計画を立てて進めるよう検討してまいりたいと思います。よろしくお願いします。