統計
総発言数—
棚橋正治の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
棚橋正治の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1975年 | 24回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 8.3% | 171位 | 100回未満 |
| 1974年 | 11回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 18.2% | 153位 | 100回未満 |
| 1973年 | 21回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 14.3% | 119位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、棚橋正治さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・災害対策特別委員会
1975年11月5日・第76回国会・発言順序 84
答弁棚橋正治農林省構造改善局建設部防災課長
(前略)
…。しかしながら、先ほども申しますように相当の費用と時間がかかるものでございますから、さしあたり今年度の大災害につきましては、いかに助成をするかということを、関係省庁とも実態を調査の上、十分検討いたしたいと存じます。
衆議院・災害対策特別委員会
1975年11月5日・第76回国会・発言順序 88
答弁棚橋正治農林省構造改善局建設部防災課長
われわれといたしましても、十分今年の内容を検討いたしまして、来年度以降どうするかということをさらに検討してまいりたい、さように存じております。
衆議院・災害対策特別委員会
1974年2月28日・第72回国会・発言順序 38
答弁棚橋正治農林省構造改善局建設部防災課長
(前略)
…しまして、大災害が発生いたしましてその査定用の設計書をつくるために要する経費が多くなったような場合、それで委託に多額の経費を要する場合は、その実態を調査いたしまして、助成について検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1974年2月28日・第72回国会・発言順序 55
答弁棚橋正治農林省構造改善局建設部防災課長
いま御説明申し上げましたように、実態を十分調査いたしまして検討いたしたいと存じております。
衆議院・災害対策特別委員会
1973年9月19日・第71回国会・発言順序 26
答弁棚橋正治農林省構造改善局建設部防災課長
(前略)
…置等に要しました費用が、全国の集計で、先ほど御報告申しましたように約四十五億円に達しております。今後は最終的な実績をまちまして所要の国の助成をするかどうか検討してまいりたい、その上で財政当局とも折衝してまいりたいというふうに考えております。
先ほど先生、四十二年の例を言われましたけれども、実態的には四十三年の例が一番近いんじゃないかというふう…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1973年9月19日・第71回国会・発言順序 34
答弁棚橋正治農林省構造改善局建設部防災課長
いまの内容等につきましては別途お答えいたしたいと存じますが、干害応急対策事業につきましては、四十二年、四十三年の例を十分しんしゃくいたしまして検討いたしたいと思います。
ただ、四十二年、四十三年の例といいますのは、御承知のように中国それから四国、九州のミカンが大部分でございまして、今回の干ばつの応急対策事業とその対応のしかたが若干違うのじ…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1973年9月19日・第71回国会・発言順序 46
答弁棚橋正治農林省構造改善局建設部防災課長
(前略)
…、その水田に合った、いま指摘されました問題点等も十分しんしゃくいたしまして、最も安い方法で、かつ確実な方法で復旧の工法を立てるということで、できるだけやはり限度額の中に入るような工法を検討してまいりたいということで指導していく所存でございます。
それから合併施行の問題でございますが、いま考えられますのは、先ほど御指摘のございましたように小さい水田…
(後略)