統計
総発言数—
大田敏彦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
大田敏彦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1978年 | 26回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 7.7% | 192位 | 100回未満 |
| 1977年 | 19回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 5.3% | 235位 | 100回未満 |
| 1975年 | 24回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 16.7% | 97位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、大田敏彦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・決算委員会
1978年6月15日・第84回国会・発言順序 153
答弁大田敏彦建設省住宅局建築指導課長
(前略)
…いうことは当然考えなければなりませんし、それともう一つ、省エネルギーのための断熱性能の向上ということも大きな政策目標になってまいります。そういうことと絡み合わせまして、総合的に、将来的に検討してまいりたい、こう思っております。
参議院・地方行政委員会
1978年5月9日・第84回国会・発言順序 153
答弁大田敏彦建設省住宅局建築指導課長
(前略)
…置につきましては、現在中央心身障害者対策協議会の第三プロジェクトチームにおきまして種々検討はされておる段階でございます。その結論が得られた段階で必要な措置を検討してまいりたいと、こういうふうに考えております。
参議院・災害対策特別委員会
1977年10月6日・第82回国会・発言順序 116
答弁大田敏彦建設省住宅局建築指導課長
(前略)
…うのがございますが、そこの専門家が現地に行って十分な調査をしてまいりましたので、その調査結果等を分析しまして、県当局とも連絡して、必要かつ適切な措置を今後検討してまいりたい、このように思っております。
参議院・災害対策特別委員会
1975年12月12日・第76回国会・発言順序 17
答弁大田敏彦建設省住宅局建築指導課長
(前略)
…処しておるわけでございます。
なお、先ほど申しましたように、微妙な製品でございますので、これが強度の確保につきまして関係方面とも十分連絡をとりながらその辺の安全性の確保に前向きに検討してまいりたいと思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1975年5月22日・第75回国会・発言順序 53
答弁大田敏彦建設省住宅局建築指導課長
(前略)
…施行になりましたのが昭和四十六年でございます。このレークサイドホテルが建ちましたのが昭和四十年でございますので、この規定の適用がございません。そうしまして、いままだ検討中でございますけれども、この規定が適用になったとして、どれだけの耐力があるだろうかということを目下建築研究所で試算をしております。
衆議院・逓信委員会
1975年2月26日・第75回国会・発言順序 226
答弁大田敏彦建設省住宅局建築指導課長
(前略)
…実にそういう障害が起きておりますので、先ほど申しました郵政省に設けられました調査会の答申が得られましたら、これを基本にしまして、われわれの方でもどうしたらそういうことが防げるかを検討してまいりたいと思います。
衆議院・逓信委員会
1975年2月26日・第75回国会・発言順序 228
答弁大田敏彦建設省住宅局建築指導課長
原因者負担の原則、あるいはそれを建築基準法に盛り込んでやるのが至当かどうか、そういう点につきましてなお今後十分に検討してまいりたい、こう思っております。