統計
総発言数—
小藪隆之の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小藪隆之の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1979年 | 3回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 33.3% | 193位 | 100回未満 |
| 1978年 | 37回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 16.2% | 64位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・災害対策特別委員会
1979年5月30日・第87回国会・発言順序 161
答弁小藪隆之建設省河川局砂防部砂防課長
(前略)
…たしたいと考えております。
なお、激特事業が終わりました後につきましては、山地の安定状況とかあるいは植生の復活状況、他事業の進捗状況等を考慮いたしまして、必要があれば排土の継続を検討してまいりたいというふうに考えております。
以上であります。
参議院・災害対策特別委員会
1978年11月22日・第85回国会・発言順序 175
答弁小藪隆之建設省河川局砂防部砂防課長
(前略)
…ま計画を進めております。この激特事業が継続している渓流につきましては、既設ダムに異常埋没が生じた場合には、激特事業の中でその工事の安全性を考慮の上措置し、検討してまいりたい、また激特事業が終了いたしました後につきましても、その時点における上流の治山事業の整備状況及び火山活動の動静を考慮の上、考慮してまいりたいというように考えております。
参議院・災害対策特別委員会
1978年11月22日・第85回国会・発言順序 221
答弁小藪隆之建設省河川局砂防部砂防課長
(前略)
…免河原につきましては、現在まだ直轄施行区域に入っておりません。このために直轄砂防事業はまだ実施されていない現状でございますが、現地の状況を十分調査いたしまして、今後早急に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1978年11月21日・第85回国会・発言順序 9
答弁小藪隆之建設省河川局砂防部砂防課長
(前略)
…性の高い土砂量といたしましては、総概数百八十万立方メートルを想定しておるわけでございます。
なお、お尋ねの二〇%の問題につきましては、これも現在調査中の結果を待って再検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1978年11月21日・第85回国会・発言順序 13
答弁小藪隆之建設省河川局砂防部砂防課長
(前略)
…総貯砂量は六万六千立米とし、また計画総扞止量及び調節量を六万立米といたしました。五十三年度緊急砂防事業により砂防ダム一基を施工し、下流流路工の暫定開削については、北海道と協議の上検討してまいりたいと考えております。また五十四年度以降砂防激特事業により砂防ダム二基、導流堤二百八十メーター及び流路工三百二十メーターを整備してまいりたいと考えております。
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1978年11月21日・第85回国会・発言順序 22
答弁小藪隆之建設省河川局砂防部砂防課長
(前略)
…ましては、砂防激特事業が継続されている渓流におきまして既設ダムに異常埋没が生じた場合には、砂防激特事業が完成するまでの間、工事の安全性を考慮の上措置することで検討してまいりたいと考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1978年11月21日・第85回国会・発言順序 30
答弁小藪隆之建設省河川局砂防部砂防課長
(前略)
…は、道を初めとする関係機関の意向を聞きながら対処してまいる所存でございますが、土捨て場の土砂流出防止施設が必要となる場合は他事業と調整の上、その必要限度におきまして砂防事業として検討してまいりたいというように考えております。