統計
総発言数—
塚田実の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 19回 | — | 764位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
塚田実の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1980年 | 53回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 3.8% | 179位 | 100回未満 |
| 1979年 | 129回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 15回 | 11.6% | 10位 | 2位 |
| 1978年 | 12回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 16.7% | 192位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、塚田実さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
1980年5月8日・第91回国会・発言順序 42
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…格別、加入推進運動というものを特に御指摘のようにやっておるわけでございませんけれども、そういう実態を踏まえて、それから年金財政の立場も踏まえて、今後その問題については検討していきたい、このように考えております。
衆議院・農林水産委員会
1980年5月8日・第91回国会・発言順序 70
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…将来のためにもこの事業は非常に有効である、このように考えております。したがいまして、今後とも全中等系統組織と御相談しまして、五十六年度予算においても十分前向きに検討してまいりたい、このように考えております。
第二点の受給者の問題でございますが、現に年金の受給者は四十五の都道府県において連絡協調機関を設けております。その事務局は東京の農林年金会…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1979年12月7日・第90回国会・発言順序 81
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…、農林年金財政全般にわたって総合的に検討の上、掛金率を決定することとしておりますから、次期再計算期においても、これは五十五年度、明年度を予定しておりますけれども、このような角度から慎重に検討してまいりたいと思います。いずれにせよ、支給開始年齢の引き上げといいますものは、財源率なり掛金率の上昇効果をそれなりに抑制する効果を持っているということでございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1979年12月6日・第90回国会・発言順序 207
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…せよ、県の方は大きな心配はないということで、助成についての要望は来ておりません。そこで、今後は長野県と連絡をとり、そういうことが必要であるかどうかを含めて検討してまいりたい、このように考えております。
参議院・災害対策特別委員会
1979年11月14日・第89回国会・発言順序 50
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…おります。それから三岳村の白川流域にも灰が降っておるわけでございますが、量的には王滝村ほどではございませんけれども、これにつきましては、現在調査しておりますその結果を待って検討していきたいと、このように考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1979年7月13日・第87回国会・発言順序 9
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…れども、五十四年度の農業所得の推定額を決める一つの大きな要素は米価の推移でございます。御案内のように米価決定は今明日中というふうにも思いますので、そうした数字がわかった段階で私ども検討してまいりたい、このように思いますが、先ほど申し上げましたように、県報告の数字はとるわけにはいきませんけれども、どうやら査定見込み額はかなりの額になりそうであるというふうに考えております。
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1979年7月13日・第87回国会・発言順序 40
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…。もっとも県の報告をそのままとるわけにまいりませんけれども、統計情報部の被害調査を梅雨が明けた段階で取りまとめるわけでございますので、そういう結果が出次第速やかに検討してまいりたい、このように考えております。
次に、自作農維持資金の問題でございますが、これも、従来から災害に伴う自作農維持資金の融資枠については資金需要を確保するように私どもとして…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1979年7月13日・第87回国会・発言順序 79
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…ましたように、梅雨明けの段階、まだ梅雨が明けておりませんので、梅雨前線被害を一括したいと思っております。それをその後全部集計した統計情報部の調査結果の公表を待って速やかに検討していきたい、このように考えております。
そこで融資枠の問題でございますが、仮に天災融資法が発動された場合には従来と同様十分な融資枠を確保することに努力してまいりたい、このように…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1979年7月13日・第87回国会・発言順序 81
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…要かどうか、これは被害農家の負債の現状なり、被害の程度なりについてよく調べまして、それで確かにそういう必要があるというふうに判定されれば、引き上げということについて検討していきたい、このように考えております。
次に、すでに貸し付けされています制度資金の償還条件の緩和についてでございますが、御案内のように、制度資金の中には近代化資金と公庫資金がご…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1979年7月13日・第87回国会・発言順序 167
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…す。そうした農家に対しまして貸付限度額の引き上げが必要かどうか、被害農家の実情に即しまして、負債の状況なり被害の程度なり、そういうものをケース・バイ・ケースに踏まえまして検討してまいりたい、このように考えております。
それから、果樹共済についての御質問でございますが、果樹共済の関係から見ますとやはり相当な被害が発生しております。たとえば連合会からの電話…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1979年5月24日・第87回国会・発言順序 22
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…ました。そこで、予報の徹底等も含めて、この会議で問題点として提起された問題につきましてなお私どもは内部で研究して、できるだけ早く総合的な対策ができますように検討していきたい、このように考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1979年5月24日・第87回国会・発言順序 95
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…働力依存度が高いと私ども考えておりますけれども、今回の災害について、今後ともいま先生御指摘のような方向で、まだこれから事業を施行する場合にはそういう方向に留意していくように検討していきたい、このように考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1979年5月24日・第87回国会・発言順序 183
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…た財投資金、他の制度資金、政府関係機関の金利の動きを見まして、それで時間も六月一日というような話もないわけではないようでございますけれども、まずこれの動向を見て慎重に検討していきたい、このように考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1979年5月24日・第87回国会・発言順序 185
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…ども、上げ幅いかんにもよりますけれども、しかしながら、これも災害にもかなり使われているという事実もございますから、先ほどの五・〇五資金、六・〇五資金とあわせてこれも慎重に検討していきたい、このように私どもは考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1979年5月24日・第87回国会・発言順序 189
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…ければ効果が上がりませんので、計画的に、それから共同利用施設でございますので、共同してできる条件が整ったものから採択できるように、何はともあれいま各県と十分連絡をとって検討してまいりたい、このように考えております。
それから、第二点の茶の共済でございますけれども、午前中にも御答弁申し上げましたけれども、二つの大きな問題がございます。
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1979年4月26日・第87回国会・発言順序 79
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…も六十億というふうには考えておりません、さればといって八十億とかというふうにも考えておりませんが、その辺を総合的に被害の深度なりそういうものを踏まえまして発動について検討していきたい、いまは何はともあれ調査を急いでまいりたい、このように考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1979年4月26日・第87回国会・発言順序 128
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…、二番茶以降の生産の把握に努力していきたい。そこで二番茶に間に合うように五月中にも茶の主産県の会議、それから日本茶業中央会による需給安定対策会議というものを催しまして、単年度の全体需給を再検討していきたい。このように考えております。そこで単年度の需給バランスを失して輸入茶が増大するというようなことのないように業界を指導していきたいというのが、私どもの現在の姿勢でございます…
(後略)
参議院・災害対策特別委員会
1978年11月22日・第85回国会・発言順序 106
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…。先ほどミカンの共済についての基準収量について御質問があり、私どもといたしましては例外的な措置として、基準収量を見直すというようなことを今後県当局と具体的に検討していきたいと、このようにお答えしておりますが、ただ、御質問のように生産費に相当する金額まで保障するというような考え方で基準収量を見直すということは、この共済制度の仕組みからいきまして、なかなかむずか…
(後略)
参議院・災害対策特別委員会
1978年11月22日・第85回国会・発言順序 121
答弁塚田実農林水産大臣官房審議官
(前略)
…す。そこで、もちろんこれは鹿児島県当局とも御相談しなければいけないことでございますけれども、農林水産省としても応急の対策だけではなくて、いま御指摘の点について今後とも鋭意検討していきたいと、このように考えております。