統計
総発言数—
塩谷稔の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 14回 | — | 1,133位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
塩谷稔の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1985年 | 188回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 14回 | 7.4% | 14位 | 3位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、塩谷稔さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・外務委員会
1985年6月7日・第102回国会・発言順序 261
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…いうふうに考えております。
それから、電話による引き受けも、これは料金をいただく方法などを検討しなければいけないわけでございますけれども、そういった問題も含めて、これからは検討してまいりたい。
ファックスによる引き受けということでございますが、電子郵便というものの特性といいますか、機能というのは、これはそういったファクシミリ端末を持たない方が公衆的にといいますか…
(後略)
参議院・逓信委員会
1985年5月28日・第102回国会・発言順序 9
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…しております超特急郵便のように間もなく実施に移されるものもありますけれども、今後中間報告等をも参考にしつつ、幅広くサービスの改善及び新しいサービスの提供について具体的に検討していきたいというふうに考えております。
参議院・逓信委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 101
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…つきましては、本来の書留制度との関係、それから取り扱いの事実についての記録の必要性、それからそれ以外の郵便物の取り扱いをどうするか等の問題がありまして、今後の研究課題として検討させていただきたいと思います。
参議院・逓信委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 109
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…いあるのか、それから料金を割り引いてやった場合にどれだけの財政収入の影響があるか、あるいはまた全体としての仕事の運行に対する影響がどの程度あるか、そういったいろいろな要素を見きわめながら検討してまいりたいと思っております。
衆議院・逓信委員会
1985年4月18日・第102回国会・発言順序 95
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…品、どういう賞品にしたら今の時代にマッチして、それを期待して年賀はがきあるいは暑中見舞いはがきをお求めいただいた方々に満足いただけるかということは、いろいろな角度から検討いたしたいと考えております。
衆議院・逓信委員会
1985年4月17日・第102回国会・発言順序 9
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
また、担保の種類につきましても、ほかの法令なども参考にいたしまして、現在は現金、有価証券でありますので、それに加えて確実な保証人の保証を追加するなど拡大する方向で検討いたしたいと考えております。
衆議院・逓信委員会
1985年4月17日・第102回国会・発言順序 23
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…れをお出しいただけるかという点をもっとやってみた上で、少し様子を見ていきたいというふうに考えております。それから先のことはまたいろいろ御意見も承りながら、検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・逓信委員会
1985年4月17日・第102回国会・発言順序 57
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…一部の郵便局で実施しているところでありますけれども、今後はさらにこれの充実を図るとともに、全国的な制度化へ向けまして人の問題、要員それから経費などを勘案しながら早急に検討していきたいと考えております。
それから、職員の定員調整などで管理職員、一般職員の定員のちょっとちぐはぐなところがあるのではないかという御指摘でございますが、私ども何と言っても人でもっている職場でありま…
(後略)
衆議院・逓信委員会
1985年4月17日・第102回国会・発言順序 79
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…ュラーなように承っておりますので、その内容をよく検討して、我々の日本の郵便のパフォーマンスといいますか、郵便利用の動向と照らして、どういうふうに考えたらいいかなということを検討してまいりたいと思っております。
衆議院・逓信委員会
1985年4月17日・第102回国会・発言順序 93
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…寄附金の額を三円としておりますので、そういった意味では単純に比較することはできないと考えております。
発売枚数の増加につきましては、今後の販売状況などを見まして検討いたしたいと考えております。
参議院・逓信委員会
1985年3月26日・第102回国会・発言順序 218
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…は府県版は百枚程度しか配付してないということでありますので、窓口という意味では、利用されるお客様側からすれば同じことでもありますので、この点もうちょっと郵便局への配分枚数を検討していきたいということと、これは虫のいい話にもなるんですけれども、できるだけ広告主を確保して多く発売できるように持っていきたいというふうに考えております。
衆議院・予算委員会第七分科会
1985年3月8日・第102回国会・発言順序 499
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
(前略)
…つのテーマである程度の枚数が一つの帳面に載っているということで、量的に一遍に売れるということもありまして、大変いいことではないかと思っておりますので、この調製についても検討してまいりたいと思っております。
衆議院・予算委員会第七分科会
1985年3月8日・第102回国会・発言順序 509
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
検討させていただきたいと思います。
衆議院・予算委員会第七分科会
1985年3月8日・第102回国会・発言順序 515
答弁塩谷稔郵政省郵務局長
御趣旨に沿って検討してまいりたいと思います。