統計
総発言数—
角谷正彦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 6回 | — | 2,935位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
角谷正彦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1985年 | 31回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 19.4% | 48位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、角谷正彦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・大蔵委員会
1985年6月12日・第102回国会・発言順序 10
答弁角谷正彦大蔵省大臣官房審議官
(前略)
…れを維持するということにいたしまして、今後先物取引が開設されました後の市場の姿とかあるいは取引の実態等踏まえながら、その取引税の課税問題についてできるだけ早く結論を得るように引き続き検討していきたいというのが、現在の状況でございます。
それから、今後、先物取引の対象が他の金融商品等に広がったときに一体どうなるかといった問題でございますが、これは先ほど御説明しましたように…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1985年6月12日・第102回国会・発言順序 100
答弁角谷正彦大蔵省大臣官房審議官
(前略)
…ておる取引につきまして、大体年間百七、八十億程度の課税の実績がございます。
こういった課税のバランス等も含めまして、今後課税の可否について国債につきましても検討していきたい、こういうふうに思っております。
衆議院・大蔵委員会
1985年6月12日・第102回国会・発言順序 165
答弁角谷正彦大蔵省大臣官房審議官
(前略)
…ことにしたわけでございますが、この問題につきましては、今後その取引が行われた段階におきまして、いろいろ諸般の事情を考えながら、先生方御指摘の課税のバランスも含めまして検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・大蔵委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 56
答弁角谷正彦大蔵省大臣官房審議官
(前略)
…市場が具体的に開設されました後のいろんな市場の姿とか取引の実態、そういったものを踏まえながら、今後できるだけ速やかにこの課税問題について引き続き結論を得るべく検討してまいりたい、このように考えている次第でございます。
参議院・大蔵委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 58
答弁角谷正彦大蔵省大臣官房審議官
(前略)
…ような現先取引とのバランスとかいろいろなものを考えながら、なおかつやはり取引の市場機能の円滑な発揮という点も考えながら、いろいろな点を考えながら、今後課税問題を検討してまいりたい、こういうことでございます。
参議院・大蔵委員会
1985年4月2日・第102回国会・発言順序 69
答弁角谷正彦大蔵省大臣官房審議官
(前略)
こういった面につきましては、やはりこれは現在の税負担の適正化という観点とあわせまして流通、消費の実態、さらには生産のいろんな動向等、業者の実態、業界の実態等もにらみ合わせながら今後検討していきたいというふうに考えております。