統計
総発言数—
野々内隆の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 18回 | — | 821位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
野々内隆の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1987年 | 43回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 7.0% | 46位 | 100回未満 |
| 1986年 | 232回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 12回 | 5.2% | 13位 | 4位 |
| 1985年 | 86回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 3.5% | 105位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、野々内隆さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・商工委員会
1987年5月22日・第108回国会・発言順序 37
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…とかしてくれ、もう一つは現在の対策の中で特に安定化融資、それから中小鉱山補助金、この制度についてぜひ拡充をしてほしい。この辺が特に強い御要望でございますので、この当たりに沿って検討いたしたいと思っております。
衆議院・商工委員会
1987年5月22日・第108回国会・発言順序 39
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
現在たまたま総合経済対策の検討中でございますので、その一環として政府として取り上げたいというふうに考えておりまして、どこまでできるかということにつきまして今ここでお約束することはできませんけれども、最大限努力をさせていただくという…
(後略)
参議院・商工委員会
1987年5月21日・第108回国会・発言順序 154
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…がございまして、私も至極もっともという感じがいたしました。鉱業審議会をもう一度開くかどうかというのとは別にしまして、何とか追加的な金属鉱業対策というものについて検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・石炭対策特別委員会
1986年12月10日・第107回国会・発言順序 67
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…ますが、私どもの理解としては、石炭が産業調整の一つのモデルケースであると理解いたしておりますので、これが成立いたしました暁には、ぜひこういうものが適用になるような方向で検討してまいりたいと思っております。
衆議院・石炭対策特別委員会
1986年12月10日・第107回国会・発言順序 134
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…の八次政策というものが産業構造調整の一つのモデルケースであるというふうに考えられておりますので、今後予想されます閉山に伴う地域への影響を緩和いたしますためにこの基金の活用ということを検討してまいりたいと思っております。
参議院・予算委員会
1986年11月10日・第107回国会・発言順序 299
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
減産補給金制度その他いろいろ御要望がございますが、御承知のような財政状況でございますが、八次答申の中で産炭地対策その他を含めまして御議論いただいておりますので、早急に結論をいただきまして検討してまいりたいと思っております。
衆議院・商工委員会
1986年5月14日・第104回国会・発言順序 211
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…おりますので、今回のサミットの宣言にもございますように、今後IAEAを中心といたしまして安全対策の向上あるいは事故のときの情報の公開、救援について積極的に検討してまいりたいと考えております。
参議院・エネルギー対策特別委員会
1986年5月9日・第104回国会・発言順序 119
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…原子力の安全性という問題から参考にすべき点があるかどうかということを検討し、教訓となるべき点は教訓にいたしたいと考えておりますが、長期計画につきましてはそれとは別個の問題として検討いたしたいと思っております。原子力の安全というのはもう当然の前提でございまして、安全なくして原子力の長期計画はあり得ないと考えておりますので、別個に長期計画というものは考えたいと思っております。
(後略)
衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1986年4月10日・第104回国会・発言順序 178
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…というようなことも従来から行ってきております。実はこれは非常に基本的な問題でございますので、これをなくすかどうかについては基本的な政策の一環として今後引き続き検討していきたいと思っておりますが、今回とりあえず可能な範囲で一部手直しを行いたいというふうに思っております。
衆議院・商工委員会
1986年4月8日・第104回国会・発言順序 17
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…うに指導いたしてまいりたいと考えております。
現在、電力業界におきましても内部に検討のための委員会を設置いたしまして、繰り上げ発注、追加投資の具体策について検討中でございます。また、配電線の地中化につきましては、各社それぞれ地元レベルで詳細な詰めを行っているということでございます。
参議院・商工委員会
1986年4月2日・第104回国会・発言順序 101
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
できるだけ早くやるということで、大臣からの御指示で現在検討中でございますが、石油の価格を幾らに見通せばいいかという点が大変難しゅうございますので、実はまだ二月の段階では、一カ月の入者価格の平均が二十七ドル五十七ということで、まだ一ドルも下がっていない状態でご…
(後略)
参議院・商工委員会
1986年3月20日・第104回国会・発言順序 194
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…本的な制度につきましての議論が必要であろうと考えておりますので、時間帯別、季節別料金制度につきまして、今後負荷を平準化し、全体としての電気料金コストを下げるという観点から検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・商工委員会
1986年3月20日・第104回国会・発言順序 198
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
まず私どもとしては、負荷調整のための制度というものについて今後検討してまいりたいと思っておりますが、この負荷調整のための制度の案ができました段階で、ハウス栽培がそれに適用になるかどうか、これは電力の使用形態をチェックして判断をするということではないかと思います。
衆議院・予算委員会第六分科会
1986年3月7日・第104回国会・発言順序 189
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…思っております。ただ、例えば設備投資について、現在余裕があるときにできるだけやろうとか、できることもあろうかと思っておりますので、今後差益問題全体の中でそういうものの扱いを検討していきたいと思っております。
ただ、今回の差益によりまして、労働条件ですとか、あるいは経営体質というものについてどの程度関係をつけられるかということになりますと、私は…
(後略)
衆議院・予算委員会第六分科会
1986年3月7日・第104回国会・発言順序 426
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
いずれにいたしましても、今回、電力業界の差益が発生することは確実でございますので、今後、為替レートとか原油価格の動向、あるいは決算の状況というものを見きわめまして、今後の取り扱いについて検討してまいりたい、かように考えております。
参議院・商工委員会
1985年11月26日・第103回国会・発言順序 76
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
現在石炭政策につきましては、第七次政策を実行中でございますが、これが来年度末で期限が切れますので、それ以降の第八次策につきまして、現在石炭鉱業審議会に諮問いたしまして検討中でございます。その過程で、需要業界である電力、鉄鋼等につきまして、現在、将来の石炭政策についての意向を聴取している段階でございますので、各業界がいろんなことを言っているというのは事実でございます。来…
(後略)
参議院・エネルギー対策特別委員会
1985年11月22日・第103回国会・発言順序 153
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…ってとりあえずの対応策をとるということにいたしまして、現在、融資の手続を始めておりまして、既に何億かの融資実績が出ておりますが、今後、事態の推移を見まして、対応策について御相談をし、検討してまいりたいと思っております。
参議院・商工委員会
1985年9月3日・第102回国会・発言順序 92
答弁野々内隆資源エネルギー庁長官
(前略)
…指摘のとおり、きょう二時から石炭鉱業審議会を開催いたしまして、大臣から八次策についての諮問をする予定でございますが、これから一年をかけまして、今後の八次策について検討していきたいと考えております。その際、今おっしゃいましたように、内外炭格差というのは相当開いております現実というものを十分踏まえなきゃならぬと思い史すが、石炭につきましては、御指摘のとおり、産炭地の雇…
(後略)