統計
総発言数—
野尻豊の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 16回 | — | 958位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
野尻豊の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1988年 | 174回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 15回 | 8.6% | 6位 | 1位 |
| 1987年 | 11回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 9.1% | 121位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、野尻豊さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・運輸委員会
1988年4月28日・第112回国会・発言順序 40
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…として就労することができるような規定がされております。そのとおりにするというわけではありませんが、こういった労働協約等による実態を勘案しながら日数制限について今後検討してまいりたいというように考えております。
参議院・運輸委員会
1988年4月28日・第112回国会・発言順序 64
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…ちで三十八日、いわば三割程度が今申し上げました休日出勤という形での就労を認めているという実態がございます。そういう実態を勘案しながら、補償休日における時間外労働の日数制限について今後検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・運輸委員会
1988年4月28日・第112回国会・発言順序 84
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…内で十分検討した上で改めて改正案について考えようということになっているわけでありまして、私どもといたしましては、そういった労働委員会の御指摘に沿いまして今後検討してまいりたいというように考えておるわけでございます。
参議院・運輸委員会
1988年4月28日・第112回国会・発言順序 86
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…上げました適用範囲の拡大の問題とあわせて今後三年以内に検討して結論を得ようじゃないかというような御結論を得ているわけでありまして、私どもといたしましては、今後定員問題を含めまして検討してまいりたいというように考えております。
参議院・運輸委員会
1988年4月28日・第112回国会・発言順序 98
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…、そうではなくて船舶のそれぞれの実態に合わせた規定の仕方がいいか、いろいろな規定の仕方があろうかと思います。
そういう観点から今後私ども検討してまいりたいというように考えております。
参議院・運輸委員会
1988年4月26日・第112回国会・発言順序 44
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…この答申に基づきまして今後法律の適用範囲を拡大いたしまして、七百トン未満の船についても法律で規制するような方向について今後労働委員会の答申に基づく御指摘に基づきまして検討してまいりたいというように考えております。
参議院・運輸委員会
1988年4月26日・第112回国会・発言順序 64
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…つきましても適用範囲を拡大するということについて、三年以内をめどに結論を得るよう審議を進めるべき旨の御指摘を受けておりますので、私どもといたしましては、この御指摘に従いまして鋭意検討してまいりたいと考えております。
それから、その適用範囲の拡大が実現されるまでの間の行政指導はどうするのかという御質問でございますが、小型内航船あるいは漁船につきましては…
(後略)
参議院・運輸委員会
1988年4月26日・第112回国会・発言順序 84
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…体との間の労働協約の例によりますと、百十八日の休日のうちに三十八日は就労させることができるというような定めがございます。こういった労働実態を勘案しながら今後検討してまいりたいというように考えております。
参議院・運輸委員会
1988年4月26日・第112回国会・発言順序 124
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…法律は来年の四月から施行ということになっております。したがいまして、七百トン未満の船あるいは漁船等について定めております省令につきましても、同じ日から改正するような方向で鋭意検討してまいりたいというように考えております。
衆議院・運輸委員会
1988年4月1日・第112回国会・発言順序 29
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…を千八百時間に近づける、こういうような御提言もあるわけでございまして、私どもとしましてはこういった新前川レポートを念頭に置きながら、今後の短縮スケジュールについて検討してまいりたいというように考えておるわけでございます。
衆議院・運輸委員会
1988年4月1日・第112回国会・発言順序 31
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…て、最終的には船員中央労働委員会から、三年以内をめどにもう一度審議をして適用拡大について今後審議を進めていこうという御答申をいただいておりますので、私どもはその御答申に沿って今後も検討してまいりたいというように考えております。
衆議院・運輸委員会
1988年4月1日・第112回国会・発言順序 43
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…きないということで、先ほど申し上げました小労則の検討とあわせまして、今後三年以内をめどに検討していこうという御答申をいただいておりますので、私どももその線に沿って今後検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・運輸委員会
1988年4月1日・第112回国会・発言順序 149
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…でたしか三十八日就労をさせることができるというような規定があったと記憶しております。そういう労働慣行といいますか労働実態、こういうようなことを勘案しながら今後検討してまいりたいと考えております。
衆議院・運輸委員会
1988年4月1日・第112回国会・発言順序 183
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…どに結論を用意しなさいというような御答申をいただいておるわけでございます。この見直しについての労働委員会からの御指摘に合わせまして、私ども今後小型内航船の定員の問題についてもあわせて検討してまいりたいと考えております。
衆議院・運輸委員会
1988年3月25日・第112回国会・発言順序 180
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…きましては、フラッギングアウト対策の一環といたしまして鋭意審議を進めているところであります。私どもは、そういった海造審における審議を見ながら、今後の対応について検討してまいりたいというように考えております。
衆議院・運輸委員会
1987年8月26日・第109回国会・発言順序 71
答弁野尻豊運輸省海上技術安全局船員部長
(前略)
…ではなくて船員法で労働時間等については定めているわけでありますけれども、労働時間の短縮ということはいわば時代の趨勢でもあるわけでありまして、私ども、船員法の改正につきましては今後さらに検討してまいりたいと考えております。