統計
総発言数—
鹿野道彦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
鹿野道彦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1989年 | 275回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 2.9% | 3位 | 13位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、鹿野道彦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・本会議
1989年12月13日・第116回国会・発言順序 8
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
(前略)
…るのを初め、その他の作物につきましても、消費者ニーズ等需要の動向に対応いたしまして生産性向上を進め、国内生産の維持拡大を図りながら自給率の低下傾向に歯どめをかける方向で検討してまいりたいと考えております。
最後に、農業問題に対する取り組み姿勢についてお答えをいたします。
農業は、国民生活にとって最も基礎的な食糧を安定的に供給するという重要…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1989年12月12日・第116回国会・発言順序 34
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
(前略)
…存せざるを得ない。その引き上げにつきましてはなかなか困難な事情があるわけでございます。私どもといたしましては、自給率の低下傾向に何とか歯どめをかけたい、このような方向で今日これから検討してまいりたいと、このように考えておるところでございます。
参議院・農林水産委員会
1989年12月12日・第116回国会・発言順序 37
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
自給率の引き上げ等の問題につきましては、先ほど申し上げましたとおりに、なかなか困難な事情があるわけではございますが、何とか低下傾向に歯どめをかけたい、このような方向で検討してまいりたいと思っております。
また、米の問題につきましては、参議院におきまして、完全自給というふうなことでの堅持を御決議いただいておるわけでありますから、その趣旨を体…
(後略)
参議院・農林水産委員会
1989年12月5日・第116回国会・発言順序 27
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
(前略)
…より算定した年金額を支給いたしておるわけであります。今後の給付水準につきましては、次期制度改正の中で、厚生年金並みの考えに立ちまして、適切な水準が確保されるよう検討してまいりたいと考えております。
衆議院・農林水産委員会
1989年11月29日・第116回国会・発言順序 67
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
(前略)
…の後の施策につきましてはどうするかという問題でございますけれども、今の段階でどうするかというふうなところを申し上げるということは、なかなか困難な問題等もございまして、今後検討してまいりたい、このように考えておるところでございます。
参議院・農林水産委員会
1989年11月17日・第116回国会・発言順序 75
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
(前略)
…の、米は自給をするという考え方、その他の作物につきましても消費者のニーズ、需要の動向に対応いたしまして、生産性向上を進めながら国内生産の維持拡大を図る方向で検討してまいりたい、このように考えておるところでございます。
衆議院・農林水産委員会
1989年11月14日・第116回国会・発言順序 225
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
ただいま局長の方から答弁申し上げましたとおり、県からも相談があれば応じてまいりたいと思っておりますし、専門家派遣の要請があれば検討してまいりたいと思っております。
衆議院・予算委員会
1989年10月18日・第116回国会・発言順序 92
答弁鹿野道彦自由民主党農林水産大臣
(前略)
…ただきながら、いわゆる米の需給の安定なり価格の安定を図りつつそれぞれの地域に合ったところのしっかりした水田農業を実現をしていくという観点から、関係の方々とも十分協議をして検討してまいりたい、こういうふうに思っております。
それから、地域営農の問題につきましても、過般も北陸に行ってまいりましたときに、地域営農の本当に成功しておる姿を目の当たりにいたしてまいり…
(後略)