統計
総発言数—
吉田藤夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 1回 | — | 10,425位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
吉田藤夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1989年 | 3回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 33.3% | 119位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・大蔵委員会
1989年12月14日・第116回国会・発言順序 83
答弁吉田藤夫通商産業省工業技術院標準部機械規格課長
お答えさせていただきます。
ただいま御指摘のありました目の不自由な方のための券面表示方法につきましては、技術的な観点から標準化の課題の一つとして検討してまいりたいと考えております。
カードの種類や額面などを目の不自由な利用者が識別できるような方法としまして、例えば、今先生おっしゃいましたような紙幣に用いられているよう…
(後略)