統計
総発言数—
荒賀泰太の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 19回 | — | 764位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
荒賀泰太の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1996年 | 479回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 15回 | 3.1% | 6位 | 15位 |
| 1995年 | 73回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 5.5% | 37位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、荒賀泰太さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・厚生委員会
1996年6月18日・第136回国会・発言順序 133
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…それから、現在、血友病以外の患者の感染実態についても調査を行っておるということでございますので、私どもの判断としては、これらの調査結果を踏まえまして厚生省としての対応というものを検討していきたい、このように考えております。
参議院・厚生委員会
1996年6月13日・第136回国会・発言順序 21
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
御指摘の薬剤師の免許取得直後の研修につきましては、現在制度化されていないわけでありますけれども、今後、受け入れ施設の確保でありますとか、あるいは指導者の養成等の課題につきましても積極的に検討していきたい、そして関係団体あるいは大学関係者の方々等の意見も伺いながら制度化も含めて検討していきたいと考えております。
参議院・厚生委員会
1996年6月13日・第136回国会・発言順序 102
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…ータを積極的に審査資料として活用をしていきたいと考えております。そして、有効性、安全性をその資料によって確認ができる、あるいはどうしてもできない場合には補完的に治験を行うというような方法を検討していきたいと考えております。
それから、医療上の必要性が高いにもかかわらず患者数が少ないということで研究開発が進んでいない医薬品については、今お話のありましたオーファ…
(後略)
参議院・厚生委員会
1996年6月13日・第136回国会・発言順序 127
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
それから、ソリブジンの場合もございましたが、医薬品を複数の企業で共同販売するような場合の企業間の連携がうまくいっていない場合もございますので、そういったことについても連携の強化を検討いたしたいというふうに考えておるわけでございます。
それから、企業がそういった副作用、感染症あるいは回収報告義務、GPMSPを遵守しない場合には業務の停止等の行政処分の対象になるということ…
(後略)
参議院・厚生委員会
1996年6月13日・第136回国会・発言順序 135
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…け入れ施設の確保でありますとか、あるいは指導者の養成等の課題について検討をいたしますとともに、関係団体あるいは大学関係者の意見も伺いながら、制度化も含めて検討してまいりたいと考えております。
衆議院・厚生委員会
1996年6月12日・第136回国会・発言順序 99
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…んで計算をしておったものが、予想外の受講者の増ということで収益があったわけでありますので、公益法人として、そのような収益についてどのように還元していけばいいのかということを検討いたしたい、そういった方向で指導をいたしたい、このように考えております。
衆議院・厚生委員会
1996年6月7日・第136回国会・発言順序 55
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…ますが、そういったモデル事業でいろいろな内容を検討いたしまして、それについても運用面でどのような形のものが現実的なのか、また効果的なものなのかということについても検討してまいりたいというふうに考えております。
それから、被験者に対するメリットの付与でございますが、これについてもこの安全検で議論がなされておるところでございます。お話がございました…
(後略)
衆議院・厚生委員会
1996年6月5日・第136回国会・発言順序 125
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…われていなかったのではないかという指摘もございます。
そういったことで、その役割を十分果たしていけるよう、情報収集あるいは提供等の体制のあり方について検討してまいりたい、このように考えております。
衆議院・厚生委員会
1996年6月5日・第136回国会・発言順序 181
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…ますし、それから、患者あるいは国民の方が簡便に最新の情報が入手できるようなシステムを検討して、そして容易にアクセスできるような、そういった安全情報のシステムを検討していきたい、このように考えておるところでございます。
衆議院・厚生委員会
1996年6月5日・第136回国会・発言順序 245
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…います。
いずれにいたしましても、この費用の透明化の問題につきましては、適切な費用の負担と透明な形での支出ということについては今後とも検討してまいりたいと考えております。
衆議院・厚生委員会
1996年5月31日・第136回国会・発言順序 141
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…も、今後、先ほど御説明もいたしました施設外の委員の参加を求めて、より中立公正な、そして、ある意味で独立性も持った治験審査委員会を充実していくというような方向で検討してまいりたいと考えております。
衆議院・厚生委員会
1996年5月24日・第136回国会・発言順序 65
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…おりませんが、今後、このシステム、あるいは別のシステムの形で構築するかを含めて、そのような医療機関あるいは一般の方からのアクセスに対して正確な情報提供ができるようなシステムを検討していきたいというふうに考えておるところでございます。
参議院・厚生委員会
1996年3月26日・第136回国会・発言順序 42
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…既存のデータを積極的に活用していきたい、そして有効性、安全性を確認していきたいと思いますが、その点で足りないところがございました場合には補完的に治験を行うというようなやり方を今後検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・予算委員会第四分科会
1996年2月29日・第136回国会・発言順序 190
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
そのあたりにつきましては、これは企業から治験の届け出が参るわけでございますけれども、その中の内容の審査の問題であろうかと思いますが、なお検討させていただきたいと思います。
衆議院・予算委員会
1996年2月19日・第136回国会・発言順序 84
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
また、PL法につきましては、製造物の欠陥に起因いたします損害は製造業者が基本的な責任を負うことになっておるわけでございまして、この趣旨を踏まえまして、現在検討中でございますが、薬事法の改正におきましても、製造業者が医薬品の安全性の確保に基本的な責任を負うことを前提にいたしまして、治験の段階から市販後に至る総合的な安全対策を確保するための措置を講じてまいりた…
(後略)
衆議院・厚生委員会
1995年11月8日・第134回国会・発言順序 122
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…可能かどうか。しかし、どうしても緊急性がある場合に、安全性の十分な確認ができないままにそういったことを、例えば緊急輸入のような形でできるのかどうか、そういうことも含めて我々は真剣に検討いたしたい、このように考えておるわけでございます。
参議院・厚生委員会
1995年10月31日・第134回国会・発言順序 138
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…す国内外の情報の収集・提供体制の整備を図ってまいりたいと考えております。第二といたしましては、緊急な対応が必要と考えられます場合の血液製剤の情報提供、回収等の迅速な対応を検討してまいりたいと考えます。また、第三といたしましては、血液製剤の安全性の一層の向上を図るための検査方法の向上でありますとか、あるいは代替製剤等の開発を促進してまいりたいと考えております。
(後略)
参議院・厚生委員会
1995年10月31日・第134回国会・発言順序 190
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…係者に対してより適切に提供していくのか、第三点はこの収集された情報を踏まえて被害の拡大を防ぐためどのような対策を講ずべきか、こういった点を課題として受けとめておりまして検討していきたいと考えておるわけでございます。
また、医薬品一般の安全性対策につきましては、臨床評価ガイドラインの整備等を通じまして承認審査を充実したところでございます。また、市販後対…
(後略)
衆議院・厚生委員会
1995年10月24日・第134回国会・発言順序 250
答弁荒賀泰太厚生省薬務局長
(前略)
…保対策検討会において議論をしていただいておるところでございます。この方向、内容がまとまりましたら、これを踏まえて抜本的な、総合的な対策を法制度の改正も含めて検討してまいりたい、このように考えておる次第でございます。