統計
総発言数—
稲川泰弘の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
稲川泰弘の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1999年 | 468回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 1.5% | 41位 | 67位 |
| 1998年 | 104回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.0% | 147位 | 73位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、稲川泰弘さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・科学技術委員会
1999年8月10日・第145回国会・発言順序 9
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
(前略)
今後の点検の充実につきましては、現在の原因究明の調査結果を十分に検討いたしまして、要因となった問題を明らかにした上で、今後の検査のあり方につきましても、見直しを含めて必要な措置を検討してまいりたい、かように考えてございます。
衆議院・科学技術委員会
1999年8月10日・第145回国会・発言順序 25
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
(前略)
…行っているところでございますが、今回のトラブルの再発防止につきましては、この原因究明を踏まえまして、他の原子力発電所にも展開すべき措置も含めて今後の必要な措置を検討してまいりたいと考えております。
衆議院・科学技術委員会
1999年8月10日・第145回国会・発言順序 66
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
(前略)
…含めた調査、いわゆるその他の応力の調査などを含めまして、単なる水漏れ検査だけでいいのか、その他の具体的に起こり得る配管にかかわる力のありようを見まして、その内容を検討していきたい。いずれにしても、この原因究明の結果を待ちまして、期間、内容について適切な検討を加えたい、かように考えてございます。
衆議院・科学技術委員会
1999年8月10日・第145回国会・発言順序 68
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
漏えい時間の短縮の点につきましては、先ほど審議官からもお答え申し上げましたとおり、今後さらなる、監視テレビを設置する以外の方法を検討してまいりたいと考えてございます。
また、風評被害につきましては、原子力設備について残念ながら起こりがちなことでございますけれども、我々、客観的な情報を、かつわかりやすく極…
(後略)
参議院・経済・産業委員会
1999年6月8日・第145回国会・発言順序 32
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
(前略)
…題がございますが、これについては各国の状況、購入の義務づけその他をつとに御指摘いただいてございますけれども、そういうものも含めて今後のよりベターな対応方式というものを検討していきたいと思います。
参議院・経済・産業委員会
1999年5月27日・第145回国会・発言順序 176
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
(前略)
…了承が得られ、平成十年十二月十六日に原子炉設置変更の許可を行ってございます。具体的な装荷に関しましては改めて地元の了承が必要でございまして、現在、地元で御検討中でございます。恐らく、六月ぐらいまでにはお答えをいただけるのではないかというふうに思っております。
それから、東京電力福島原子力発電所三号機、柏崎刈羽原子力発電所三号機…
(後略)
衆議院・予算委員会第六分科会
1999年2月18日・第145回国会・発言順序 64
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
(前略)
…七十億のプロジェクトの発電部門は恐らく三十億程度かと推定をいたしますが、その二分の一程度までを補助する制度がございますので、御申請があれば、その適用に関しまして適否を検討してまいりたいと考えております。
それからさらに、広域的なごみ収集プロジェクトという趣旨のお話がございましたが、我々も、産炭地域振興の観点から、極めて重要なプロジェクトだ…
(後略)
衆議院・決算行政監視委員会
1998年12月9日・第144回国会・発言順序 77
答弁稲川泰弘資源エネルギー庁長官
(前略)
…後ほど整理して提出をいたします。
給与については、民間企業における個人の給与というプライバシーに関することでもありますので、情報公開に関する法制度の検討状況も勘案して検討させていただきたいと思います。