統計
総発言数—
山本有二の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 9回 | — | 1,897位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
山本有二の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2000年 | 192回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 4.2% | 28位 | 17位 |
| 1999年 | 134回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.7% | 169位 | 103位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、山本有二さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・法務委員会
2000年5月9日・第147回国会・発言順序 113
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
…ているところでございます。
法務省といたしましては、これらの問題点に配慮しつつ、ストックオプション制度の公正かつ円滑な運用を実現する観点から、制度の改善を検討してまいりたいと考えている次第でございます。
衆議院・法務委員会
2000年4月28日・第147回国会・発言順序 197
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
…ければならないことなどを規定しておる法律もございます。
したがいまして、今後、これら法務省の所管法律の実施の推移を見ながら、先生の御指導をいただきながら検討していきたいと思います。
参議院・共生社会に関する調査会
2000年4月17日・第147回国会・発言順序 68
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
…つきましては、現在法務省に設置されております人権擁護推進審議会におきまして調査審議がなされており、その結果も踏まえ、法務省といたしましてこの問題についてさらにどのような取り組みができるか検討してまいりたいと考えております。
以上です。
参議院・法務委員会
2000年3月14日・第147回国会・発言順序 11
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
…はあれ、訴訟の中にも大きな役割を担っているという認識はあり得るだろうというように思っております。
今後、司法制度改革審議会等を通じて明らかになってくるわけでございますが、我々も慎重に検討していきたいと考えております。
参議院・法務委員会
2000年3月14日・第147回国会・発言順序 13
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
…、質等が見直されて、そして公的な役割をますます担っていただけるという方向性にございますので、私もそれを踏まえて今後の法曹界のありよう、隣接業務のありようを検討してまいりたいというように考えております。
衆議院・法務委員会
2000年2月18日・第147回国会・発言順序 40
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
…者救済の立法への運動を展開されたことを承知しております。したがいまして、熱心な菅委員の御指導のもと、この両会議あるいは委員会等の議論も踏まえつつ、総合的な見地から積極的に検討してまいりたいと考えております。
衆議院・法務委員会
2000年2月18日・第147回国会・発言順序 56
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
…あり方につきまして調査審議が進められているところでございまして、その結果も踏まえ、法務省の人権擁護機関としてどのような取り組みを行うことができるかについて今後さらに検討してまいりたいと考えておりますので、委員の御指導をよろしくお願いいたします。
衆議院・法務委員会
2000年2月18日・第147回国会・発言順序 177
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
(前略)
当面は、現行諸罰則を厳正に適用していくことが肝要であると思われますし、新たな立法の必要性につきましても、今後、事案の実態を踏まえつつ、諸外国の例も参考にしながら検討していきたいと考えておるところでございます。
衆議院・法務委員会
1999年12月14日・第146回国会・発言順序 35
答弁山本有二自由民主党法務政務次官
先生のお考え、私も同感でございますし、今後そういう方向で検討してまいりたいとは存じますが、現段階で、現在の立場でお答えするとするならば、大臣と同様でございます。