統計
総発言数—
石原一郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
石原一郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2002年 | 52回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 9.6% | 48位 | 100回未満 |
| 2001年 | 71回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 4.2% | 70位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、石原一郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・農林水産委員会
2002年11月21日・第155回国会・発言順序 311
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
…て水の環境を評価するという手法の検討でございます。現在これについて着手しておりまして、今後、この検討の成果なりも踏まえつつ、有明海の環境について分かりやすいような形で目標なりを検討していきたいというふうには考えております。
衆議院・農林水産委員会
2002年11月12日・第155回国会・発言順序 7
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
有明海及び八代海におきまして、これらの対策をどのように組み合わせて実施するのが適当であるのか、今後、汚濁負荷量の実態把握に努めますとともに、関係省庁、関係県と相談しながら、具体化に向けて検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・環境委員会
2002年4月5日・第154回国会・発言順序 122
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
…ですが、逆に、深いところの汚染ということになろうかと思います。そういう意味では、どういう形での調査方法をとって調査をしていくのがいいかということで、専門家の意見も踏まえながら検討していきたいということで対応したいと考えております。
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
2002年3月25日・第154回国会・発言順序 100
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
…おります。そういう意味におきましては、十四年度におきます一億九千六百万を活用させていただいて、どのような対策がどのような効果が上がり、かつ有効な対策としてはどれがあるかということを更に検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
2002年3月25日・第154回国会・発言順序 105
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
…止めてとか、そういう話につきましては具体的に内容を承知しておりません。また、お話を伺った上で、関係省庁とも協議しつつ、どのような対策が赤土防止に有効かという観点から検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・環境委員会
2001年12月4日・第153回国会・発言順序 77
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
…るということとされております。
いずれにしましても、土壌環境保全対策の制度化に当たりましては、土壌汚染の適切な把握、それから人への健康影響が防止されるような形で検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・環境委員会
2001年4月10日・第151回国会・発言順序 165
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
…ふうにされております。十三年度におきましては、関係省庁が共同して有明海の海域環境に関する総合的な調査を実施することとしております。その中で底質についてもさらに調査検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・環境委員会
2001年3月15日・第151回国会・発言順序 70
答弁石原一郎環境省環境管理局水環境部長
(前略)
…して、どういう範囲で、どういう川底の状況になっているかということを踏まえまして、どのような対策なりを講じていくのがいいか、大牟田川ダイオキシン対策会議の意見も踏まえ検討していきたいというふうに考えております。