統計
総発言数—
川村良典の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
川村良典の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2007年 | 94回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 2.1% | 89位 | 100回未満 |
| 2006年 | 118回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.7% | 95位 | 55位 |
| 2005年 | 92回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 2.2% | 73位 | 100回未満 |
| 2003年 | 88回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.1% | 126位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・予算委員会
2007年3月7日・第166回国会・発言順序 62
答弁川村良典参議院事務総長
(前略)
今後の本手当の存廃につきましては、衆議院が十九年度をもって制度を廃止するという方針であることも踏まえまして、本院におきましても衆議院と同様に十九年度を最後に廃止する方向で検討いたしたいと思います。
参議院・予算委員会
2007年3月7日・第166回国会・発言順序 64
答弁川村良典参議院事務総長
(前略)
…たしております。今後、参議院事務局におきましては、職場実習も含めましてどのようなことができるのか、他の公的機関等における実例も参考にしつつ幅広く検討させていただき、検討してまいりたいと考えております。
参議院・決算委員会
2006年5月29日・第164回国会・発言順序 65
答弁川村良典参議院事務総長
(前略)
…その縮小、廃止あるいは外部委託等は先生方の活動にも様々な影響を及ぼすことが考えられるわけでございます。そういう意味で、そういう影響等も十分勘案しながら今後検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院の改革協議会におきましても、事務局の在り方について検討を開始されたところでございますので、そういう御議論を踏まえながら対応をさせて…
(後略)
参議院・決算委員会
2006年5月29日・第164回国会・発言順序 69
答弁川村良典参議院事務総長
(前略)
…を通じて参議院からの情報発信も積極的に行っているところでございます。
今後につきましては、委員からの御指摘も踏まえまして、立法府としての特性に配慮しつつ、更なる情報の開示の在り方について検討してまいりたいと考えております。
参議院・環境委員会
2005年5月19日・第162回国会・発言順序 91
答弁川村良典参議院事務総長
(前略)
…りだろうと思います。ただ、まだ具体的なそういう実行計画といった義務付けはないわけでございまして、政府の計画を踏まえながら、私どもとして計画、その削減について検討していきたいというふうに考えているところでございます。
参議院・環境委員会
2005年3月15日・第162回国会・発言順序 109
答弁川村良典参議院事務総長
(前略)
…の印刷物の配付の在り方につきましては、先生方の御議論の動向等を踏まえまして、個々の印刷物の性質も十分勘案しながら、ITによる閲覧の可能性等も視野に入れつつ、事務局として引き続き検討してまいりたいと考えております。
なお、環境への配慮、経費節減等の観点から、これら印刷物の事務局用の配付資料につきましては従来から点検をいたしておりまして、削減に努めてい…
(後略)
参議院・厚生労働委員会
2003年6月5日・第156回国会・発言順序 165
答弁川村良典参議院事務総長
(前略)
…制の充実、防止マニュアルの整備等、速やかに検討・実施するように指示をしたところでございますが、今後、更に対外的な公表の在り方を含め、具体的な対応策を引き続き検討してまいりたいというふうに考えております。
このような不祥事が生じましたことについて、事務局全体の指揮監督を行う者として、改めて深くおわびを申し上げる次第でございます。