統計
総発言数—
白須敏朗の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 9回 | — | 1,897位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
白須敏朗の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2007年 | 164回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 4.3% | 29位 | 12位 |
| 2006年 | 15回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 13.3% | 95位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、白須敏朗さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
2007年6月6日・第166回国会・発言順序 27
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
…果をよく分析いたしまして、国内の関係者あるいは持続的利用を支持いたします国々とよく協議をいたしまして、十分御意見をお伺いしながら、先ほどのような可能性も含めて今後の対応を検討してまいりたいと考えておる次第でございます。
衆議院・農林水産委員会
2007年6月6日・第166回国会・発言順序 43
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
いずれにしても、今回の会合の結果をしっかりとよく分析いたしながら、関係者あるいは持続的利用を支持する国々ともよく協議いたしまして、十分意見を伺いながら対応は検討してまいりたいと考えておる次第でございます。
また、お話のとおり、危険な妨害活動が今回あったわけでございます。これを禁止する決議が採択されたわけでございまして、この点については、委員…
(後略)
参議院・農林水産委員会
2007年5月29日・第166回国会・発言順序 120
答弁白須敏朗水産庁長官
申し上げておりますように、正にそこは今後の事業の詳細設計にかかわる部分でございますので、今後慎重に検討させていただきたいというふうに考えております。
参議院・農林水産委員会
2007年5月22日・第166回国会・発言順序 25
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
…まだまだ未解決な点が多々あるわけでございますので、そういったところが今後どういうふうに開発をされ、確認がされてくるのか、そういうことを踏まえながら今後の事業の実施につきましては検討してまいりたいと考えておる次第でございます。
参議院・農林水産委員会
2007年5月22日・第166回国会・発言順序 31
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
…として、そういうものが果たしております環境保全なり漁村の有する多面的機能の発揮ということについて、どういうふうな役割を発揮し、それをどういうふうに支援していけるのかということを検討してまいりたいと考えている次第でございます。
衆議院・農林水産委員会
2007年4月10日・第166回国会・発言順序 37
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
…いますので、そういったメリット、デメリットというものも十分検討しながら、あるいはまた関係の漁業者団体とも十分相談をいたしまして、今後、その導入につきまして検討してまいりたいと考えている次第でございます。
衆議院・農林水産委員会
2007年4月10日・第166回国会・発言順序 122
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
…のが対象ということでもございますので、そういった資源回復計画の策定状況ということも当然のことながらかかわってくるわけでございますので、そういった点、もろもろを勘案しながら検討してまいりたいというふうに考えているわけでございます。
参議院・農林水産委員会
2006年11月30日・第165回国会・発言順序 18
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
…いうことでございます。その結果、日本海のベニズワイガニ漁業全体の努力量が過大になっているわけでございますので、この点につきましては減船の措置を基本といたしまして対策を現在検討中でございます。これを具体的にどう進めていくかにつきましては、この三隻の方々、あるいはまた業界全体の漁業者の方々の考え方も十分お聞きをしながらきめ細やかに対応してまいりたいというふうに考えております。
(後略)
衆議院・農林水産委員会
2006年11月28日・第165回国会・発言順序 16
答弁白須敏朗水産庁長官
(前略)
また、お話がございました融資対策につきましては、ただいま申し上げましたとおり、関係の漁業者の考え方も十分に聴取をした上で、その上で経営実態に応じまして相応の対応を検討してまいりたいというふうに考えている次第でございます。