統計
総発言数—
櫻井康好の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 14回 | — | 1,133位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
櫻井康好の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2008年 | 87回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 8.0% | 25位 | 100回未満 |
| 2007年 | 78回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 9.0% | 29位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・環境委員会
2008年6月6日・第169回国会・発言順序 9
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…参照しながら、これまでのペットの被害状況あるいは問題となる物質に関する毒性データなどの知見を広く収集いたしまして、科学的な知見に基づいて本法案の施行までの間にそういった基準、規格を検討してまいりたいというふうに考えております。
なお、先ほどと重なる部分でございますが、基準、規格に違反してペットフードの製造あるいは販売などが行われた場合には、個人であれば一年以下の…
(後略)
参議院・環境委員会
2008年5月22日・第169回国会・発言順序 21
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…も、添加物につきましても、委員御指摘のように、人より体重が軽いということ、あるいは人と異なり同じ物を食べ続けるというような特性を踏まえて、リスク評価をきちっと行った上でその対応を検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・環境委員会
2008年5月22日・第169回国会・発言順序 34
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…という字が付いていることが紛らわしい、禁止すべき表示かどうかということは議論があろうかと思います。
ただ、いずれにせよ、どういった方法で表示をするか今後専門家の御意見を聴きながら検討していきたいと思っております。
参議院・環境委員会
2008年5月22日・第169回国会・発言順序 36
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…しておるところでございまして、いずれにいたしましても、この基準、規格の策定に当たりまして、有害となり得る物質について毒性データなど科学的知見を広く収集した上で専門家の御意見を伺いながら検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院・環境委員会
2008年5月22日・第169回国会・発言順序 38
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
現時点におきましては、そういった専門家の先生方の御意見、当然そういう毒性についてきちっとした御見解を示されることになると思います。いずれにいたしましても、御意見を伺って検討してまいりたいというふうに思っております。
衆議院・環境委員会
2008年5月20日・第169回国会・発言順序 49
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…いても、まだまだ今後の課題であろうかと認識しております。そういった研究開発の推進、さらにはその成果の普及、あるいは官民を通じました試験研究の推進方策というものについても検討してまいりたいというふうに考えております。
また、予防的な取り組み、あるいは順応的な取り組みについてのお尋ねがございました。
生物種の絶滅あるいは生態系の破壊は…
(後略)
衆議院・予算委員会第六分科会
2008年2月27日・第169回国会・発言順序 147
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…がありましたように、その実態把握に努めますとともに、その対応につきましては、都道府県から聞き取り調査を行うなどによりまして、今後、適切な対応のあり方について検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院・環境委員会
2007年11月20日・第168回国会・発言順序 105
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…憩所などのインフラ整備を進めているところでございます。
今後は、こうした整備を引き続き進めるほか、国民保養地、温泉地のPRなど活性化方策についても検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・環境委員会
2007年11月20日・第168回国会・発言順序 120
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…ることだろうかと思います。
国といたしましては、今後その技術基準を定めるに当たって、安全確保を大前提とした上で必要な安全水準に比べて過剰な負担となることのないようには検討してまいりたいというふうに考えておるところでございます。
参議院・環境委員会
2007年11月20日・第168回国会・発言順序 124
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…ますか、安全対策上の、最低限の安全対策を講ずれば安全ではないかという議論もまた一方でこれはございます。そういったことから、検討会の議論も踏まえながら今後十分検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院・環境委員会
2007年11月20日・第168回国会・発言順序 128
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
御指摘のように、検討会の中間報告では住宅からの離隔距離等についての検討も検討課題として掲げられております。今後、安全基準を定めるに当たって、こういったことも十分検討の課題として検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・環境委員会
2007年10月30日・第168回国会・発言順序 41
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
また、その範囲、距離といいますか、何メートルの範囲とかというような議論も、これは他法令での取り扱いなどを参考にし、また専門家の意見も聞きながら、その詳細な基準を検討してまいりたいというふうに考えております。
いずれにいたしましても、掘削時において温泉井戸周辺の火気の使用を禁止する、これは掘削時にガスが噴出して火柱が上がるというようなことのない…
(後略)
衆議院・環境委員会
2007年10月30日・第168回国会・発言順序 43
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…るいはどういった器具を対象に義務づけるかということにつきましても、これは先ほどと同様でございますが、他法令での取り扱い、あるいは専門家の意見を聞きながら、詳細な基準を今後検討してまいりたいというふうに考えておるところでございます。
衆議院・環境委員会
2007年10月30日・第168回国会・発言順序 81
答弁櫻井康好環境省自然環境局長
(前略)
…準の世界ということになってまいります。配管等の中でどの程度の耐震性を持たせるかという議論になりますと、やはり温泉法の中でも視野に入ってくる部分があろうかと思いますが、さらに検討させていただきたいというふうに考えております。