川淵幹児
所属・役職は2014年時点の記録です
所属-
役職内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
統計
総発言数—
川淵幹児の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
川淵幹児の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2014年 | 37回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 8.1% | 89位 | 100回未満 |
| 2013年 | 84回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 6.0% | 48位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・内閣委員会
2014年4月8日・第186回国会・発言順序 141
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
(前略)
…ります。また、引き続き対象者とするかどうかにつきましても、人事評価に基づき定期的に判定することとなります。具体的なこの内閣総理大臣の基準につきましては現在検討中でございますが、この判定の結果につきましては、その本人の自覚を促す観点等から本人に対し通知する方向で検討をいたしております。
また、課程対象者に選定されない場合でございますけれども、希望したにも…
(後略)
参議院・内閣委員会
2014年4月3日・第186回国会・発言順序 45
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
(前略)
…ります。
大臣、副大臣あるいは大臣政務官から明らかに違法な職務命令が発せられた場合に公務員が適切に対応できるようにするための具体的な措置につきまして検討中でございますが、例えば、大臣等が職員に対して法令に違反する指示を行ってはいけないということではないか、あるいは大臣等からの指示が法令違反のおそれがある旨、職員がその旨の意見があった場合は大臣等はそ…
(後略)
参議院・内閣委員会
2014年4月3日・第186回国会・発言順序 89
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
(前略)
…ることにより、将来において幹部職員の候補となり得る管理職員としてその職責を担うにふさわしい能力を習得させるというものでございます。
この具体的な基準につきましては現在検討中でございますが、選考採用により例えば係長あるいは課長補佐の段階から採用された職員の方につきましては、その採用前の経験や資格等を考慮し、早期に課程対象者とすることができるようにする、あるいは育成期間や…
(後略)
衆議院・内閣委員会
2013年11月29日・第185回国会・発言順序 225
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
先生のお求めに対しまして、どのようなやり方ができるか、やり方も含めて検討いたしたいと思います。
衆議院・内閣委員会
2013年11月29日・第185回国会・発言順序 236
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
(前略)
こういったことを含め、人事情報については、当面は紙でのやりとりを想定しておりますけれども、情報システムの整備も含めた事務の効率化については、内閣人事局が業務を行っていく中で検討してまいりたいと思います。
衆議院・内閣委員会
2013年11月29日・第185回国会・発言順序 238
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
経費、体制に係る話でもございますので、今ここで、いつまでにということはなかなか申し上げることは困難でございますけれども、いずれにいたしましても、効率的な事務ができるように検討してまいりたいと思います。
衆議院・内閣委員会
2013年11月29日・第185回国会・発言順序 337
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
(前略)
…者の機能が引き続き発揮されるような適切な仕組みとするとともに、今後、具体的な事務手続についても、各府省の事務負担にも配慮しつつ、適切な対応が可能となるような運用を検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・内閣委員会
2013年11月27日・第185回国会・発言順序 220
答弁川淵幹児内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
(前略)
…する指針を新たに追加することとしておりまして、この方針におきましても、こうしたこれらの採用における能力実証、その後の人事評価が適正に行われるために必要な事項を定めるというふうに検討してまいりたいと思います。