統計
総発言数—
山北幸泰の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 10回 | — | 1,675位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
山北幸泰の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2017年 | 54回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 10回 | 18.5% | 29位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、山北幸泰さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年5月10日・第193回国会・発言順序 25
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
御指摘のとおり、外国人材に日本の農業現場でのトラブルなく就労してもらうための取り組みは重要だというふうに考えております。
現在、詳細については検討中でございますけれども、外国人材を雇用する特定機関が、外国人材が日本に入国後に、就業上理解しておくべき関係法令に関する研修ですとか、あるいは日本語能力をさらに向上していただくための研修ですとか、あるい…
(後略)
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年5月10日・第193回国会・発言順序 81
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
外国人の要件につきましては、今申し上げたとおりでございますけれども、指針等におきまして一定レベルのということにした上で、その要件、判断の方法としてそういった試験といったことも検討してまいりたい、それに限定しないのでございますが、それにかわるべきものがあればそういったものも含めて検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年5月10日・第193回国会・発言順序 83
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…ざいませんけれども、例えば技能実習制度においては、民間団体が、その技能の検定ということで二号修了者の試験といったようなものを実施しておりまして、そういったところも参考にしながら今後検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年5月10日・第193回国会・発言順序 167
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…に従事すること」と定義しておりますけれども、現段階で特定の職種ですとか作業を限定すべきという要望はいただいておりませんけれども、今後、農業関係者の意見を伺いながら検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年5月10日・第193回国会・発言順序 213
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…要な報告を求め、監査や巡回指導を行うほか、派遣先農業経営体に対しても、必要に応じて現地調査を行うなどによりまして、本事業の適正な運営が確保されるよう措置を講ずる方向で検討してまいりたいと考えているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年5月10日・第193回国会・発言順序 215
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…でございます。
協議会の構成員となります地方農政局の体制につきましては、今後の特区の指定状況ですとか、あるいは本事業の実際の利用状況を見ながら、必要に応じて対応を検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年5月10日・第193回国会・発言順序 226
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…います。
そういう中で、適正にその事業を行えるかどうかということを含めて、そういった苦情対応を含めまして、そういう体制をつくっていくように今後検討してまいりたいというふうに思っているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年4月25日・第193回国会・発言順序 101
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…ことを証するような試験というような制度もございます。そういった人であれば一定の技能は確認をされているということでございますが、そういったことも参考にしながら今後検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年4月21日・第193回国会・発言順序 11
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…ですとかあるいは派遣先の農業経営体に対しまして、地域社会との共生につながるような取り組みを促すことですとか、あるいは適正受け入れ管理協議会による好事例の発信等につきまして、今後検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。
衆議院・地方創生に関する特別委員会
2017年4月21日・第193回国会・発言順序 141
答弁山北幸泰農林水産省大臣官房審議官
(前略)
…は農薬の取り扱い、それから施肥設計、あるいは土壌の種類の判断といった、農作業に必要不可欠な項目につきまして、試験などによりまして一定以上のレベルであることを評価、確認する方向で検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。