畠山陽二郎
所属・役職は2025年時点の記録です
所属-
役職内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
統計
総発言数—
畠山陽二郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
畠山陽二郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2025年 | 15回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 53.3% | 40位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、畠山陽二郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 96
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
その上で、御指摘のリーケージ業種や追加割当ての基準等の詳細につきましては、産業競争力への影響等を考慮しつつ、諸外国制度も参照しながら産業構造審議会において今後検討してまいりたいと、このように考えております。
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 98
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
…工夫を講じることとしてございます。
今後、制度の詳細設計を進めるに当たりましても、こうした諸外国制度における教訓を十分に踏まえながら実効的な制度となるように検討してまいりたいと、このように考えております。
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 100
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
…ザリング方式を適用していくこととなります。このグランドファザリング方式で求められる削減水準は、我が国における脱炭素の進展状況や国際動向等を踏まえて一律の削減率を検討してまいります。
いずれにいたしましても、ベンチマーク、グランドファザリングを含めまして、割当て量を決定するための方法の詳細につきましては、特定の業種に過度な負担が課されることで、事業規模…
(後略)
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 102
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
…をいたしますけれども、その過程におきましても、事業者の予見性を確保することを前提に、事業者への影響を緩和する措置等も含め、産業構造審議会において透明な議論をする中で検討してまいりたいと考えております。
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 106
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
…方を考えて、それで人材の育成、能力向上、そういうことにもつながるよう、しっかりと取り組んでまいりたいというふうに思っております。
このような視点も念頭に確認業務に関する制度の詳細を検討してまいりたいと、このように考えております。
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 114
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
…作成及び定期報告の義務の対象となる見込みでありますけれども、企業の過剰な負担にならないよう、関係業界としっかりコミュニケーションを取りながら具体的な水準を検討してまいりたいと考えております。
他方で、計画作成や定期報告の義務によりまして製品のサプライチェーンに位置する中小企業に間接的な影響が生じた場合には、こうした影響を低減す…
(後略)
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 151
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
…設計において講ずべき措置であることを明記することを想定してございます。具体的な設計指針の内容につきましては、環境配慮設計の高度化に向けて、関係する事業者と密にコミュニケーションを取りながら検討していきたいと、このように考えてございます。
参議院・経済産業委員会
2025年5月27日・第217回国会・発言順序 155
答弁畠山陽二郎内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長
(前略)
我が国におきましては、二つの外部クレジットのみは利用を認める方針でございますけれども、その活用の在り方は、こうした諸外国の状況を踏まえつつ、事業者の脱炭素投資を促進していく観点から検討していきたいと、このように考えてございます。