長浜博行
所属・役職は2010年時点の記録です
所属民主党・新緑風会・国民新・日本
役職厚生労働副大臣
統計
総発言数—
長浜博行の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
長浜博行の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2010年 | 118回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.8% | 13位 | 3位 |
| 検討すると答えた | 6回 | 5.1% | 39位 | 10位 |
| 2009年 | 10回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 10.0% | 118位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、長浜博行さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
2010年5月12日・第174回国会・発言順序 24
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
(前略)
…うに、前期高齢者の負担とそれから後期高齢者の負担の部分を考え合わせますと、やはり二十五年度から実施を予定をしております新しい後期高齢者医療制度の下でこういった問題も解決をする方向で検討させていただきたい、そのように思っている次第でございます。
参議院・文教科学委員会
2010年4月27日・第174回国会・発言順序 59
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
(前略)
…かわる部分でありますので、今後、法案の審議も踏まえながら、医療関係団体、関係学会、アイソトープ協会、産業廃棄物関連団体、環境省等の関係者とともに、御意向に沿えるように検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院・厚生労働委員会
2010年4月8日・第174回国会・発言順序 28
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
(前略)
…地方交付税措置を行っているところでありまして、平成二十二年度に新たな臨時接種を行う場合においても、総務省を始めとして関係省庁と議論をしながら財政措置についても検討してまいりたいと思っております。
衆議院・厚生労働委員会
2010年4月2日・第174回国会・発言順序 31
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
(前略)
…ということで、運用収益に、私どもの観点からすると、責任を持ちつつ、一喜一憂することなく、長期的な観点から、世界的な金融危機の中での大きなマイナスをカバーできるか、こういう部分においても検討してまいります。
それから、与野党を問わず、この問題に関しては関心を持つべきだという御指摘もありますものですから、この運営のあり方検討会は年末まで続いておりますので、こういった状況の中でさ…
(後略)
参議院・総務委員会
2010年3月18日・第174回国会・発言順序 60
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
繰り返して恐縮でございますが、そういう事例が生じた場合に認定をするのは市町村でありますが、過去認定をしたのも市町村でありますので、そこの場合で検討させていただきたいと思っております。
参議院・厚生労働委員会
2010年3月16日・第174回国会・発言順序 125
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
(前略)
…うな形での検討チームを設置することにいたしました。
今後、難病対策委員会や省内に設置予定の検討チームにおいて、医療費助成や研究の在り方を含めた今後の難病対策について検討してまいりたいというふうに思っております。
衆議院・総務委員会
2010年3月1日・第174回国会・発言順序 27
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
(前略)
…の観点から何としてもここで大幅に価格を上げないと、いわゆるたばこ枠組み条約、日本も批准している条約を健康の観点から履行することができないということで、大分長い期間、何回やったか、ちょっと記憶にありませんが、そういう状況の中で議論をしました。
確かに、大野先生がおっしゃられますように、八九年からの歴史から考えますと、二十本一箱を十円上げたり二十…
(後略)
衆議院・青少年問題に関する特別委員会
2009年11月26日・第173回国会・発言順序 118
答弁長浜博行民主党・新緑風会・国民新・日本厚生労働副大臣
(前略)
…で話し合いを進めていきたいというふうに思っております。
それから、先生がおっしゃられました死亡事例の調査の実施等々を考えたらどうだということもあります。これは検討させていただきたいと思っております。